前回のエントリーを読んでご立腹・ご不満のみなさん、「イザ!」へ汚い言葉を投げかけながら抗議していただけたでしょうか?「イザ!ブログ」で売国天皇ヒロヒトをもろにチクった反応がどうなるか?ユミットさんだけでなく、もち、私にとっても非常に興味のあることでした。でも残念なことに、当ブログはなにごともなかったように公開され続け・・・んっ?そっか。もう「イザ!ブログ」の「検閲」ってはずされちゃっているようだな。昨日、前回のエントリーでもらったコメなんてアレな感じがしたし、誰かが「イザ!」は品がないって嘆いてたけど・・・魑魅魍魎な混沌ブログになっちゃったみたいだ。まっ、いっか。
さて、前に私がまな板に乗っけた、例の「カレイドスコープ」ブログのハリマオ・ニイチャン(オジさん?)が反論してくれました。やっぱこのブロガー、「マヨタ話」のブロガーと同一人物だって思えるのは、私だけでしょーか?で、くだらないアゲ足とりのチクり返しにいちいち反論などしたかないけど、同ブログにあった以下にコピペした主張の一部で、「統合失調症と言われても気にしないけど」、と私が言ったことについて、当ブログで話すことが「トーシツ」ないしパラノイアであって、キXXイのように論理性も客観性もないのかどうか?このエントリーを読んだみなさんに判断してもらいましょう。
「オマエは統合号失調症と言われても私は気にしないけど…」、と自らお書きになっているのですが、このブロガーさんは、ほうぼうで「こう」言われているのでしょうかね。少なくとも私は、こんなことなど想像もしませんでしたが、ご本人が書いているところを見ると、「なるほど」と思ってしまいます。
おそらく、このブロガーさんも陰謀論について興味を持たれて独自に探求していたのでしょう。しかし、ミイラ取りがミイラ取りになってしまった…。他の記事を評価するときに、必ず相対する客観的なものを用意する必要があります。でなければ断定してはいけないのです。それを読んだ人たちにも伝播するからです。
この方がトーシツであるかどうかは分かりません。もし、そうだとしたら、トーシツというのは伝染病のように周囲に伝わりますから、要注意なのです。何より始末が悪いのは、「自分で自分が分からない」のがトーシツの最大の特徴なのですから。それなら、そんなブログなど無視すればいいではないの?そのとおりです。「あなたも、こうなる可能性がありますよ」ということを、知っていただく格好のケースとして取り上げただけです。
http://kaleido11.blog111.fc2.com/blog-entry-53.html
ここで一服! 肩の凝らない話題です
なんだ・・・言いたかないけど「ハリマオ」の「カレイドスコープ」陰謀論ブログは、キXXイになることをファンに推奨するXソ・タマクラの「ブロとも」なる金魚のフンになって、キXXイブログの仲間入りしたんじゃなかったの?私は自らを統合失調症なんだと確定申告したわけじゃないのに、そーゆぅー趣旨(上のコピペ)で私をチクり返すなら、自分はキXXイブログに認定されたってヨロコんじゃってるハリマオ・オジさんが私をキXXイだと非難したところで、誰が相手にするのかな?
私はこのブログに、決して少なくない数の「宇宙人ユミット」についてのエントリーをアップしてきました。興味深いことに、「彼ら」の情報操作の下請けヤさんたちは、なぜかこの話題について触れたがらない。やっぱ恐れているのかな?それはいいとしても、もしあなたが当ブログで私が主張してきた宇宙人のことや、「彼ら」の陰謀と情報操作ブログ・サイトの存在、そして人類の進化に関することなどが信じがたいことだとするなら、以前アップした「信じられないことを認識することの難しさ」というエントリーで指摘したことにもう一度触れてみましょう。同エントリーの中で、私は次のように述べました。
「宇宙人ユミットからの手紙」に、パプア・ニューギニアに探検隊が入って、文明から隔離していた現地人に映画を観せたときのことが書かれてました。その映画は丘陵に広がる人口密集地帯を映したものだったらしい。自動車や馬(ずいぶん古い話だな)が通り過ぎていくのが見えたとき、通訳が現地人になんに見えたかと質問したところ、みんながニワトリだと答えたそうです。彼らには、そう応える知識しかなかったのでしょう。つまり私にとって「常識人ゴイム」さんは、パプア・ニューギニアの現地人の反応と変わりがないということです。
http://watch-fr-br.iza.ne.jp/blog/entry/1227262/
信じられないことを認識することの難しさ
世の中には知能指数が高いとか天才などの「才人」がけっこう多いようだけど、「Kazumoto Iguchi's blog」の売国ドクター井口がさかんに売り込んでいる連中が実際にそうなのか?実に怪しいところでしょう。残念ながら、私は凡人・ボンクラに生まれついたようで、もち天才的な仕事をしたことがないけど、ただし、物事の本質を見抜くことに関しては、多少自慢しても問題ナシだと思えるんです。
私がフシギに思うのは、そういった天才的な頭脳や緻密な論理性を備えた人々が、とてつもない宇宙の大きさを認識してるはずなのに、なぜそれを無視してまで、宇宙に存在する知的生命体が人類だけだと考えるのか?あるいは、宇宙人の存在を認めたとしても、膨大な距離と相対性理論からすれば、時間の問題から会える機会はありえないだろう、なんて断言するのか?地球上に残された、現在の知識では説明の難しい遺跡の存在を、なぜ自分たちの限られたイメージで説明しようとするのか?あるいは理解できないことだから、と、単純に無視してしまうのか?
それでいて、宗教という、それこそ雲をつかむような神話をかき集めて、布教する者にとって都合よくデッチ上げただけの、あるいは旧脳内で思いついた妄想を不完全な哲学や思想に結びつけただけの、始めに「原理」ありきで非理論的なことを信じ込もうとするのはなぜだろうか?哲学についても、有名な「我思う、ゆえに我あり」(「月面に核ミサイルをぶち込むだって?-6」参照)や「彼ら」の大好きな弁証法なんてのは、一見物事の本質を突いているようで、実のところはさっぱりわけがわからない。
私にとって、どうやらそれらは、生まれた環境によるせいとしか思えない。人間が生まれたばかりのときは、どこで生まれようと思考のベースはまっ白でムクなはずです。ニューヨークや東京であろうとパプア・ニューギニアであろうと。そのあとすぐに当地の文化とか社会で暮らしていくための情報の刷り込みを(その条件があれば)教育とかで受けるのでしょう。この時点ですでに、(例え天才的論理性を持って生まれたとしても)良くも悪くも思考には、簡単に消し去ることができない文化的なバイアスがかかるんでしょうね。
最新の「アバター」とかのSF映画や、日本人の得意とするSFマンガに登場する、さまざまな未来テクノロジーや宇宙モンのファンタジーで多くの示唆がなされ、それをエンターテイメントとして受け入れているにもかかわらず、宇宙におびただしく存在する実際の知的生命体のことになると、宗教なんぞよりもよっぽど現実感があっていいはずなのに、とたんに拒絶反応を見せるのは、そんな刷り込みがあるからなんでしょう。それに、人間に備わった五感の限界があるために、その外側にある現象を理解できない、そして信じられないということになってしまい、その理解を妨げているのでしょう。
「彼ら」の陰謀が現実であることを私が説明する上でもっとも難しいのは、最初に地球外知的生命体、つまり宇宙人の存在をあなたに認めてもらうことなんです。それさえ納得してもらえれば、あとの「彼ら」の陰謀や情報操作のことが事実であることを説明するのは、それほど難しいことではないと考えています。
私はここで断言するけど、地球外知的生命体は10次元の無数の双子の宇宙の中に、これも無数に存在します。そして地球を訪れることができる手段を持つ彼らは、地球人類に危害を加えるような進化レヴェルの低い段階をとっくに過ぎていて、独自に進化する人類のゆく末に干渉したり介入したりすることが基本的にできないルールになっているのです。したがって、例えば「UFOテクノロジーについて」というシリーズ・エントリーを以前アップしたけど、ワカランとこをテレパシーで教えてもらったとしても、ユミットのUFOを直接見ることなど私にもできないのです。
http://watch-fr-br.iza.ne.jp/blog/entry/1105009/
UFOテクノロジーについて
けれども人類滅亡の危機がせまった現在(人類の次の進化も始まる)では、ユミットは介入の意思を持っており(「宇宙人ユミットの意思とは?」参照)、それゆえ私のような、テレパシーの受信が可能である適当な者を通して(何度も言うように、私はユミットに操作されている)情報を収集し、そうなった際の準備をしているのでしょう。
http://watch-fr-br.iza.ne.jp/blog/entry/1153267/
宇宙人ユミットの意思とは?
それで、「彼ら」の陰謀が事実であるという証拠はどうやって?と問われれば、単に情報収集テクノロジーに進歩の差があるからということにすぎないでしょう。テクノロジーがはるかに進歩したユミットには、地球上のどんなにセキュリティーが厳重な場所でも盗聴を容易にやってのけるそれがあるので、どんな秘密事項であろうと盗み出せるのです。例えばそれは、現在のナノ・テクノロジーが数段進歩した手法によって作られた、ホコリのような大きさの装置なんでしょう。そんなブツが1950年代から使用されていたと考えれば、「彼ら」のたくらみは筒抜けになっていたと考えるべきでしょうね。
とにかく私が当ブログで主張することの大筋は(私も操作のためのガセネタをエントリーにしたことがあるが、それらはのちに否定してきた)、そうやってユミットが調べまくった、観測でも憶測でも想像でも予言・予想でもカンでもない、ましてや「マヨタ話」の「ニダ」ブロガー・・・もとい、「カレイドスコープ」のハリマオが主張する「トーシツ」の妄想でもない、まぎれもない事実なのです。
最近のエントリーで挑発したにもかかわらず、「イザ!ブログ」が当ブログを強制閉鎖できない理由もユミットのテクノロジーにあります。おそらく当ブログは、「イザ!」管理者どころか、世界中のサイバー・インテリジェンスや、世界で最強のハッカーが束にかかって攻撃しても閉鎖できないのでしょう。


by watch-fr-br
天皇ヒロヒトこそ最たる売国奴…