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超球理論と10次元の双子の宇宙

2012/03/29 03:30

 

前回のエントリーで、私が認識していないような知識や言葉が表現のなかに現れることはありません、と記述しました。では必要な知識をどうやって得るのか?今回起きたことを例にしてそれを紹介することにしましょう。私が興味のわいたことについての情報を探すため、あるいは突然思いついたことに関してググっていると、一番上にではなく、たいてい三番目以降に探していた、あるいはユニットが私に伝えたい興味深く重要な情報の検索結果が現れます。それはユミットによって作られたブログやサイトのものである可能性もあるでしょう。

 

それほど前のことじゃないけど、私はハッカー(ユミット)への伝言板の役割もはたすMS Wordファイルの「新世界」と名づけたメモに、10次元の双子の宇宙とは、一体どのような構造なのか?私には理解の及ばないことなのだろうか?ってカキコしたんです。

 

そんな経緯があって、「量子論/量子力学  …… その最前線」(以下参照)という、その答えとして提供されたブツを読んでみました。結論から言うと、これはユミットによる10次元の双子の宇宙理論のベースとなる「超球理論」を紹介したものです。ここに記述されたすべてを私が理解できたわけではないけれど、当ブツは人類の宇宙物理学における多くの謎を解き明かしてくれると思われます。とくに偏見を持たないその界隈の学者・専門家であるあなたなら、これがトンデモ理論ではないことに気づくはずです。

http://hp.vector.co.jp/authors/VA011700/physics/quantum.htm

量子論/量子力学  …… その最前線 

 

我々の現実である4次元世界でのことなら、日常起きているイヴェントを、生まれて以来の知覚や物理知識によって我々はなんとか認識できます。でも原子以下のミクロの世界を知ろうとしたとたん、我々のそういった常識は通用しなくなります。つまり量子力学(論)について理解する必要があるのです。しかしここでそれを説明しているヒマがないので、量子力学や相対性理論とかについては、そのへんをテキトーにアサって概念と問題点を知ってちょ。そしてあなたが準備オッケーちゃんとなったなら、私なりに「超球理論」をごく簡単ながら説明してみましょう。

 

まず、宇宙や万物は「超球」というモデルによって想定されたブツによって造られ、満たされているということでしょう。もち真空も超球で満たされているんです。超球は状態しだいで光子にも量子にも電子にも電磁波にも、あらゆるブツに変化します。超球は厚さがない皮でできた、中身のない複素数のボール(物質ではない)であり、この超球が隙間なく満たされた空間を含む万物を「複素エーテル」ないし単にエーテルと呼ぶらしい。もち19世紀の人類が唱えたエーテルとは別モンですね。

 

それで、生物やその他のもろもろは、xyzの三次元、すなわちユークリッド空間の実数次元のなかで存在していると我々は認識してるんだけど、でも実際の宇宙は、その三つの実質次元と六つの微小次元uvwiuiviwによって成り立っているという。これに時間を入れると締めて10次元の宇宙というわけです。

 

なぜ超球が複素数のボールかというと、例えば上のuvwという次元空間で超球が回転しているからで、それによってボール表面の一点が時間の経過とともに正弦波を描く、つまり波動している状態になる(下図参照)。要するに超球の状態は常に変化していて、回転の状態が正弦波のピークになっていれば粒子(物質)になり、正弦波のボトムにあるときは反粒子(反物質)となる。


ちなみに双子の向こうの宇宙では、超球が正弦波のボトムか下側の虚数の状態になっているということなんでしょう。なぜなら向こうの宇宙には反粒子しかないからです。逆に我々の宇宙では、超球がそのピークか上側の虚数(つまり波)になった状態しかありえないということになります。

 

以上のことからすると、超球(量子)は、常に我々の宇宙と向こうの宇宙という次元の異なる場所に出たり入ったりしていると思われるます。もしそうなら、上の「量子論/量子力学」で説明されている「超球の玉突きモデル」における、超球が消えて別の超球が現れるという現象、すなわち「ワープ」(超空間移動)というメカニズムが理解できます。これはまさしく、双子の宇宙を利用すれば短い時間で恒星間旅行ができることを示した理論なのでしょう。

 

なぜUFOが向こうの宇宙へワープするときにその粒子のスピン(回転)をそろえなければならないのか(以下参照)?今それを理解できたような気がします。そうしなければ、例えば乗組員とともにモントーク(以下の「UFOテクノロジーについて-6」参照)のような惨事が起こってしまうはずです。そう、フィラディアフィア実験は実際に起きた事件なんでしょう。さらに超球理論によって、ブラックホールという仮説を必要としないことも理解できるでしょう。

http://watch-fr-br.iza.ne.jp/blog/entry/1118045/

UFOテクノロジーについて-5

http://watch-fr-br.iza.ne.jp/blog/entry/1121046/

UFOテクノロジーについて-6

 

余談ながら、上に挙げた玉突きモデルは、(添付された図を見ればわかるように)超球間にあたかも空間が存在するような誤解を与えるし、普通なら、衝突するためにはなんらかの助走空間がなければならないと考えられるので、私には適切な説明だとは思えません。なにしろ宇宙のあらゆる場所は、隙間なく超球によって占めているわけだから。個々の超球は回転するだけで移動することができないんです。

 

そして正弦波のピーク(+)とボトム(-)以外の位置では、超球は虚数の状態になる。このときは、超球が微少次元のiuiviwにあるということなのでしょう。超球が粒子の状態になっていれば光の光電効果が起こるし、波の状態になっていれば光の干渉縞が生じます。また、二重スリット実験(以下参照)による量子の矛盾した特性(粒子と波の性質をあわせ持つという錯覚)が説明できるというわけでしょう。

http://ja.wikipedia.org/wiki/%E4%BA%8C%E9%87%8D%E3%82%B9%E3%83%AA%E3%83%83%E3%83%88%E5%AE%9F%E9%A8%93

二重スリット実験

 

不確定性原理によれば、量子の運動量を正確に測ろうとすれば位置があいまいになってしまい、逆に位置を正確に測ろうとすると運動量が正確に測れないとされています。でも超球理論によれば、その量子の状態が観測するたびに粒子→波→粒子と不確定に変化するし、最初に見た量子はすぐに消滅し、最初のものと区別ができない別のブツが現れて見えるわけだから、正確に掌握できないのはむしろ当然だといえるんでしょう。それに波に変化したときは、当然ながら量子の姿は見えないというわけです。

http://ja.wikipedia.org/wiki/%E4%B8%8D%E7%A2%BA%E5%AE%9A%E6%80%A7%E5%8E%9F%E7%90%86

不確定性原理

 

ところで、「量子論/量子力学」には、以下の記述があります。超球はすべて非物質宇宙のみに属する、と主張しているけれど、おそらくこれは、量子という物質状態にないときのことを指していると思え、レトリックとかなんでしょうか(英語を訳したとする文章も奇妙な感じがする)?

 

他の量子の超球については、どうか? それらは物質宇宙に属するか? 多分、否だ。電子または陽子のような通常の量子の超球が物質宇宙に属するなら、この超球は物質宇宙において観測可能なサイズをもち、かくてこの超球は観測されなければならない。実際は、それは観測されない。かくて通常の量子の超球は、物質宇宙に属しないはずだ。それらは非物質宇宙にしか属しない。まとめて言えば、超球はすべて、非物質宇宙のみに属する。

 

物質としての粒子は、物質宇宙に属する。しかし、ワープが起これば、それは波への転換する。これにともなって超球は非物質宇宙で回転する。こういうふうに、粒子は、物質宇宙から非物質宇宙に出ていく。

 

超球理論は、光の存在のみが非物質宇宙に属するべきだと主張するだけだ。(これは光が質量をもたないことを意味する。) 一方、光の力は物質宇宙に属することができる(力は物質宇宙で観測することができる)。存在と力は異なる。光の存在と光の力は異なる。前者は非物質宇宙に属し、後者は物質宇宙で観測することができる。別に矛盾はない。

 

で、とりあえずそれをアッチに置くと、この文章を読んで重大なことに気づかされたんですね。この理論による双子の宇宙とは、xyzの次元を持つ我々の宇宙および、我々の宇宙からすればマイナスの次元uvwを持つ向こうの宇宙のことで、要するに物質宇宙です。ところが虚数次元iuiviwを持つ非物質宇宙がもうイッコあるという。なんと!三つの宇宙があるということなんです。そしてこの非物質宇宙に光となる超球が存在しているということらしい。それゆえ光は質量がゼロだという。


ここで思い出したことは、最近ニュースになったLHCで検出しようとしているヒッグス粒子のことなんだけど、まあ、理論そのものが不完全なのだから、どだい見つけるのは無理なんでしょう。ここで繰り返せば、存在するすべて素粒子と電磁波は単に超球が形を変えたものにすぎないということです。

http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%83%92%E3%83%83%E3%82%B0%E3%82%B9%E7%B2%92%E5%AD%90

ピックス粒子

 

さて、このあとは、興味を持ったみなさんで超球理論をじっくりと考え味わってみてください・・・私は早食いしたからワカランとこが多いけど、みなさんはよく噛んでみてね。

 

今回のオマケとして、「光子の過去を変える!?量子力学の不思議な実験」(日経サイエンス)について、超球理論によって答えてみましょう。二つのスリットにそれぞれ偏光版を置き、それぞれ異なった偏光を持たせると干渉縞が消える理由は、波の位相がずれて互いに打ち消し合うから縞がでないということでしょう。

 

次に、もう一つの偏光板を置いて二つの光子の偏光の違いをなくすと再び干渉縞が現れる、という現象だけど、その理由を次のように説明できます。観測者が同じ光子が運動したと錯覚したからで、つまり、もう一つの偏光版を置いたあとで観測した光子がまったく別物であることに気がつかないからですね。残念ながら、みんなが期待しているようなタイムマシンはありえないというわけです。

http://www.nikkei.com/tech/trend/article/g=96958A9C93819595E0E2E2E2818DE0E2E2E3E0E2E3E0E2E2E2E2E2E2;p=9694E3E7E3E0E0E2E2EBE0E2E3E2

光子の過去を変える!?量子力学の不思議な実験

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地球独自の歴史に対するユミットの反論

2012/03/21 20:42

 

前回のエントリーをアップしたあと、実は英語版とポルトガル版のブログをまとめて削除しようとしたんだけれど、結局ユミットに邪魔されてできなかったんです。もちユミットに協力する考えがないことを示すためでした。このあとしばらくして、ユミットからテレパシーによる、前回のエントリーに対する反論があったんです。それで、このことについて話す前に、まずテレパシーによるコミニュケーションがどんなものか、みなさんへ簡単に説明しておきましょう。

 

私が考えることに集中できるとき、つまりベッドで早朝目覚めたときとかパソコンへ入力しているとき、あるいは奇妙に思われるかもしれないけど、自炊・食事中とかシャワーを浴びているときに、頭ン中にそういった考えや情報が自然と浮かんでくるんです。具体的な言葉になって聞こえてくるとか浮かんでくるわけでなくて、それはテレパシーを送ってきた者の意識そのものなんでしょう。

 

で、そのうちに考えがまとまってくると、私が有する表現能力の範囲でそれを解釈し、具体的な文章にするのです。したがって、私が認識していないような知識や言葉が表現のなかに現れることはありません。私がパソコンでそれを入力記述することによって、ハッカー(ユミット)が内容をチェックできます。つまり、私の脳内思考を直接読み取ってチェックしているわけではないと思う。

 

最初に明らかにしておきたいことは、このユミットの反論によって私が考えを変えたわけではないということです。すなわち、ユミットの介入を拒否するという姿勢は変わりません。ただこれによって、今まで私が持っていた疑問の一部が明らかになったと思われたので、それをみなさんにも認識してもらったほうがいいだろうと考え、この文章をアップしました。とにかく我々の脅威になるかもしれない相手を知らなければなりません。もちユミットがこの情報の公表を望んだわけですが。

 

さて、私の疑問の一つは、なぜこうも執拗に私を怒らせ、うんざりさせるようなクソ嫌がらせを続けるのか?といったことでしょう。その答えについては、かつてエントリー、「宇宙人ユミットは侵略者なのか?」のコメで読者から指摘されたことがあります。要するに我々から見れば、ユミットという種族そのものがアスペルガー症候群(以下参照)にかかっているように考えらます。人類の感覚からすれば、明らかに病的だと言っていいでしょうね。

http://watch-fr-br.iza.ne.jp/blog/entry/2147588/

宇宙人ユミットは侵略者なのか?

 

http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%82%A2%E3%82%B9%E3%83%9A%E3%83%AB%E3%82%AC%E3%83%BC%E7%97%87%E5%80%99%E7%BE%A4

アスペルガー症候群

 

通常我々は、コンタクトする相手がどのような心神状態にあるか認識しようと努力するだろうし、それがなければコミニュケーションに支障をきたすことを知っています。相手を尊重するという意味もここにあるははずです。しかしながらユミットは、私の感情の動きがまったく理解できないのでしょう。それゆえ今まで私が経験してきたように、ユミットとのコミニュケーションは、意思疎通が限られる極めて困難なものにならざるをえない。

 

おそらくユミットは、自らが持つ「正しい」理論を、人類である私に純粋な理詰めで納得させようとしているのでしょう。ユミットにとって我々の「誤った」理論などは、はなから受け入れ難いのでしょう。我々が普通に実行する、議論を重ねることによって妥協点を見出すといった行為などはありえないのでしょうね。

 

上の観点からすれば、ユミットにとって人類は、(尊重すると言いつつも)一方的に教育し、管理・コントロールする対象でしかないのでしょう。なぜなら進化する前の旧脳が支配する感念によって、すべてについて誤った行動をする「原始種族」としか我々を認識できないからです。反応テストの結果として私が怒ったとしても、なぜそういう反応をするのか心情的に理解できないのでしょう。そして新人類である私の感情レヴェルを試していたのかもしれない。

 

そう、あなたはもう気づいたかも。我々が普通に発散する感情が欠如しているユミットの心神状態は、ユミットが進化する過程で獲得したものなのです。人類とユミット。両者を分ける文化の溝は、まったくのところ致命的と言えるでしょうね。こういったことを考察していく上でさらに理解したことは、感情の欠如こそがユミット消滅の原因になるだろうということです。

 

すべての知的生命体は、進化することによって混沌を引き起こす旧脳の行動から開放され、平和で安定した社会を構築することが可能になるはずだけど、その反面、感情・情念は極端に抑えられてほぼ消失することになり、やがて種の進歩にとって不可欠な、チャレンジ精神・創造力・情熱・強い決意といった活気・活力(現在の人類が保有する資質のポジティヴ面と考えられる)を失うことになるのでしょう。。

 

例えばユミットの労働時間が我々のそれに比較して極端に少ないという結果にもなるだろうし、ひいては文明の衰退と次への進化への条件まで失うことになるのでしょう。さらにバイオテクノロジーでは解決できない、生殖(中性化?)への影響とかがあるかもしれない。ユミットはそれらを憂慮しているだろうし、実際問題として直面しつつあるのでしょう。このため人類との結合を求めたと考えられます。

 

さて、そんなわけで、これからユミットの反論について話しましょう。言うまでもなくユミットは、もうおなじみの双子の宇宙論を唱えており、実際に、我々が生息する宇宙のもう一方の宇宙を、光速を超える方法で旅して短期間に地球へたどり着いたというわけです。そして深宇宙に乗り出すことができる他の知的生命体たちも同様にして、例え何光年も何十光年もの距離があったとしても、恒星間旅行を実現できるのでしょう。つまりユミットの宇宙理論は、他の宇宙人たちも共有している宇宙の普遍的なブツなんですね。

 

それゆえ人類の集合意識が創り出したローカルでマイナーな宇宙論なんぞは、ユミットにはとても受け入れられないと主張しているんです。ここでもし人類なら、でもなあ・・・オマエ。集合意識が創造したとする宇宙なら、真実でありながらかつ真実でないんだろう。例外があってもおかしくないじゃんか、ってなことで、前回私が記述したような主張によって、学会とかで人類の説もありえるとかの妥協が成立しても問題はなさそうです。

 

けれども上記したように、感情も融通性もないロボットみたいなユミットにとって明白で実証されている理屈は、妥協もクソもシャレもへったくれもないという話になるんでしょうね。

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地球の歴史に恐竜は存在しなかった?(訂正版)

2012/03/13 07:51

 

私は前回のエントリーで、我々の宇宙における全知的生命体の集合意識によってこの宇宙が造られた、と主張しました。そしてこのエントリーをアップしたあと、ある重大な矛盾に気がついたというか・・・気がつかされたんです。

 

というのも、私は過去のエントリーで、ユミットの説によれば、宇宙に存在する全知的生命体は、ここ10万年以内に誕生した、と記述しました。でも知的生命体の集合意識が宇宙を造ったとするのなら、我々人類が理解する宇宙のビッグバンから現在までの歴史に照らしてみると、ぜんぜん勘定が合わないじゃん、っていうことです。

 

すなわち、上の主張からすると、ビッグバンが今からたった10万年前に起きたとされなければならないのに、我々人類の説では、なんと!137億年前(「ウィキペディア」より)だったと、べらぼうな桁違いなんですね。それに5億~1億年ほど前にそれぞれあったとされる、生物の種類が爆発的に増加した古生代や、恐竜が生息した中生代の時期とかに比較しても違いが大きすぎる。

 

そんなわけで我が頭ン中が?だらけになっていると、例によってユミットからのテレパシーでしょう、人類の歴史がインチキだらけであったと同様に、なんと!はるかなる有史以前の歴史もデッチ上げだということでした。つまり10万年前以前の恐竜も進化の段階で出現したとされる動植物も、地球の年代記と例の進化の枝分かれの図も、人類がおサルさんから進化したということも、みーんな捏造したものだと示唆したんです。

 

なにが起きても驚かないつもりだったけど、これには私もビックリひゃっくり。まあ・・・普通ならウソ抜かすなって、ついでに罵り言葉もくっつけて投げつけるところです。いくらなんでも証拠のブツ(化石)がテンコ盛りなのに、そんな驚異的なデッチ上げテクニックなんぞ可能なのか?って思ったんです。どこにその根拠があるんだ?証拠を示せ!と。

 

まあ、そんなわけで、とりあえず私にできることは、その動機を探ることでしょう。で、まずは例の進化論、すなわち「人類進化イヴェントとはなにか?」エントリーの冒頭で述べた、本当は間違っていた「自然選択説」を提唱したチャールズ・ダーウィンを調べ、検証してみたのです。そして私の結論としては、(ここではその検証を省略するけれど)確かに明らかな動機があると考えられました。

 

そんなことで、すでに読まれた読者もいるでしょうけど、このエントリーと同タイトルのエントリー(削除済み)をつい最近アップしたんです。けれどもこのあと、我々の「あの世」からのテレパシーによったと信じられる重要な考えが浮かびました。すなわちユミットの主張に対する「あの世」による反論です。

 

ユミットの説によれば、創造主であるすべての知的生命体の集合意識によって、およそ10万年前に宇宙は誕生したということで、このことは私にもそれなりに理解できます。しかし我々の太陽系の中に地球と人類を創り出したのは、我々の「あの世」(集合意識)であっても、ユミットやその他の宇宙人の「あの世」ではなかったと考えられます。つまり宇宙という壮大な構造物の一部分(我々の太陽系)は個別に造られたはずです。

 

したがって、人類の「あの世」の意思が創造した地球の歴史は、その他の知的生命体の歴史と異なっていたとしてもおかしくないはずでしょう。恐竜や太古の生物と歴史は、近代の人類が捏造したものなどではなくて、人類の集合意識が人類そのものと同じようにして創造したものであり、例えユミットにとっては真実ではなかったとしても、人類にとっては真実なのです。

 

なぜなら、「意識が現実を創造する」のであって、すべてのイヴェントは真実であると同時に真実でないといえるからでしょう。要するに観測者の意識しだいなのです。現実とは、人々ないし知的生命体の互いの意識が織りなすことによって生じ、最初は互いに矛盾があったとしても、それらが影響しあいながら、やがて融合し普遍化されるものなんでしょう。

 

以上のことに関し、私の主張と矛盾するところが多いけれど、以下に挙げた文章は、(もち量子力学をある程度理解する必要があるんでしょうけど)意識が宇宙を創造したという難解な話を知る上で大いに参考になると思います。

http://www.h2.dion.ne.jp/~apo.2012/daiyogen36.html

死後の世界を突きとめた量子力学

 

さらに、もちろんユミットは、(なかにはマユツバモンの発掘品があるとはいえ)例えばどこそこで発掘された恐竜の化石は、どこの誰々によってデッチ上げられたものである、といった具体的な証拠を私に見せてくれたわけではないんです。私はユミットの説をもとに捏造の動機について検証してみただけに過ぎません。したがって、太古の化石は本物だろうと考えるしかないのです。

 

さて、上のことと同時に「あの世」の意思から受けたと私が感じているもう一つのメッセージについて話しておきましょう。たびたび私の感情(怒り)を刺激して私のコントロールをくわだて、ひいては私に協力を強いることによって、自分たちの価値観を人類に押しつけようとたくらむ宇宙人ユミットのことについてです。そのテレパシーによると、ユミットによる人類への詐欺介入を拒否せよ、ということでした。もち私はそうするつもりです。

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神とは我々自身のことだった

2012/02/24 02:07

 

最近、Biocentrism(生物中心主義)という説を知ることになって、このときに、テレパシーによると思われるあることに気がついたんです。それはこのブログで繰り返し記述してきたように、(人類が認識する全ての)神は現生人類の旧脳によって生み出された妄想である、という主張の裏づけにもなるでしょう。

 

というわけで、私は神が存在しないと断言してきました。なぜなら第一に、いろいろと推測できたとしても、今まで神の存在が科学的に証明されたことなどありません(以下参照)。で、デカルトの「我思う、ゆえに我あり」について、私は何度かコメントしたことがあります。我々には自らを、そして他人やその他の生物を、地球上の我々の社会や世界を、さらには宇宙を認識する能力があります。そして神も同様に、我々によって意識・認識されているにすぎないのです。

http://ja.wikipedia.org/wiki/%E7%A5%9E%E3%81%AE%E5%AD%98%E5%9C%A8%E8%A8%BC%E6%98%8E

神の存在証明

 

http://www.allaboutcreation.org/japanese/does-god-exist.htm

神は存在するのか?・科学的見地では?

 

もしそんな神が人類や世界や宇宙を創造というのなら、人類以外の知的生命体、例えばユミットに人類が認識するような神が存在してもおかしくないはずですね。確かにユミットの「あの世」と「魂のネットワーク」といった説(以下参照)は、我々の考える神に似てなくもない。しかしながら、その「あの世」の存在については、すでにそれが神ではないと私は結論しました。もし今、我々人類が消滅したとするなら、我々の神も存在しないことになるでしょう。なぜなら神を認識する者(人類)が誰もいなくなるからです。えっ?そう・・・でもここで別の問題が生じますね。では「あの世」を創ったのは誰なんだ?ということです。神を創ったのは誰か?と同じような質問です。

http://watch-fr-br.iza.ne.jp/blog/entry/1605963/

ユミットは「あの世」と「魂のネットワーク」をどのように発見したか?

 

上の私の観点からすれば、人類と世界を創造したのは神サマでなく、我々人類の意識こそが世界と神を、さらに宇宙を創造したことになります。まあ、あたりまえなことなんだけど。それでなければ、人類の脳(心)の中で単にイメージされているだけの神が、我々という実体を作り出したというパラドックスになっちゃう。見方を変えれば我々自身が神で創造主なのだ、とさえ言えるでしょうね。ついでながら、天国と地獄という観念も単なる幻想に過ぎないんです。

 

かつて指摘したことがある、ユミットが言うところの、知的生命体の進化によって宇宙も進化する(以下参照)という意味も、この考えを基にすれば理解できるでしょう。我々人類が現在進行中の進化を達成し、進化したあとの頭脳と意識によって宇宙を眺めれば、我々の宇宙に関する認識が変わります。すなわちそれは、進化した我々が進化した新たな宇宙を認識するということに他ならないのです。

http://watch-fr-br.iza.ne.jp/blog/entry/1038528/

進化する宇宙が現生人類を創造した?

 

さて、ここで肝心な「あの世」を創ったのは誰か?ということだけど、今まで記述した理屈から言えることは、どうやら宇宙に生息する全ての知的生命体の集合意識こそ、すなわち宇宙そのものなのだ、といえそうです。そして現在人類が認識している神は、宇宙のちょー巨大な集合意識の中の、単にローカルで極小な意識でしかないので、前に書いたように、もし我々が消滅すれば神も消えてしまうのです・・・・なんぞと話したところで、みなさんは簡単に納得できないでしょうけど。

 

それでも上に書いたように、(やがて死んで「魂のネットワーク」のメンバーになるだろう)我々自身が神で創造主なのだ、ということについてみなさんに熟考してもらえるのなら、やがてその理屈に矛盾がないことに気づくでしょう。我々の宇宙に存在する、人類を含む全ての物質は、その全知的生命体の集合意識が素粒子を結合させて作り上げたものなんでしょうね。

 

それゆえ我々人類は、全知的生命体の一員として進化しなければならない。すなわち、人間の存在理由は、それ自体の継続的な進化(以下参照)にあるというわけです。

http://watch-fr-br.iza.ne.jp/blog/entry/2559161/

人類進化イヴェントとはなにか?

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人類進化イヴェントとはなにか?

2012/01/05 02:59

 

ユミットの理論によれば、人間の存在理由は、それ自体の継続的な進化にあります。そして今、人類は現生人類が知的生命体としてこの地球上に誕生して以来の、かつてない大変化に直面しています。すなわち人類の進化イヴェントが起こっているのです。この非常に複雑なイヴェントを理解するために、まずみなさんは既存のダーウィンの進化論、つまり自然選択説についての認識を変えなければなりません。

 

実際、宇宙に存在するどのような惑星上の生物にも自然選択による進化は起こりえません。ユミットによれば、それは意図的に起こされることなのです。そして全ての生物には固有の「あの世」と各々のその意思が存在します。したがって我々は、人類の「あの世」の意思によってコントロールされているのです。進化は偶然にではなく、「あの世」の意思によって起こされるということですね(以下参照)。

http://watch-fr-br.iza.ne.jp/blog/entry/1038528/

進化する宇宙が現生人類を創造した?

 

通常なら、人類のような知的生命体の進化は、外からの介入などはなくて内部で完結するはずだけれど、人類の進化イヴェントはある要因によって違ったものになったのです。その要因とは、大量破壊兵器の使用による人類の完全消滅危機と言えるでしょう。なぜなら人類が今、核兵器が全面的に使用される第三次世界大戦に直面しているからです。

 

「あの世」の意思の意向によって起こされるそれから、我々はどのようにも逃れることができないのです。それを引き起こして我々を殺そうとする、陰謀論で明らかにされているNWO陰謀実行の指示がまさに「あの世」から来るからです。この期間、ほとんどの人類が期待寿命を達成することなく死ぬことになるでしょう。新人類を除く現生人類は消滅しなければならないのです。

 

もしかしたらみなさんは、我々をコントロールできるとする「あの世」の意思なら、当然そんな人類の全滅を避けることもできると思うでしょうね。しかしながら、誰にも未来のことはわからないのです。ユミットの理屈によるなら、「あの世」の意思を(全知全能の)神と同じに考えてはならないでしょう(以下参照)。このことは、なぜ「彼ら」が自らを悪魔として振舞うことを望むのか?という説明にもなるでしょう。なぜなら「彼ら」は神が存在しないことを知っていて、それなら天罰を受けることなどありえないからです(実際は、そういった悪魔も存在しない)。ちなみに誰であろうと死んだ者の魂は、天国や地獄へ行くのではなく「あの世」へ行き、「魂のネットワーク」の中で他の魂と一緒になるのです(以下参照)。

http://watch-fr-br.iza.ne.jp/blog/entry/1233555/

たぶらかしの歴史が終えんする-2

http://watch-fr-br.iza.ne.jp/blog/entry/1605963/

ユミットは「あの世」と「魂のネットワーク」をどのように発見したか?

 

それゆえ我々は宇宙人たちの利害と直面しなければならないのです。それは例えば宇宙人グレイの行動でしょう。しかし私がグレイに敵対するとしても、地球の人類の進化イヴェントを観測するために来ている宇宙人たちには、人類の完全消滅を避けさせたいという目的があると考えられます。とくにユミットはその傾向が強い。なぜならユミットには、彼ら自身の差し迫った進化の問題を抱えているからでしょう。すなわちユミットは、進化するために人類のようなパートナーを必要としているのです。

http://watch-fr-br.iza.ne.jp/blog/entry/2235509/

一方的な宇宙人の介入を拒否する

http://watch-fr-br.iza.ne.jp/blog/entry/2269148/

宇宙グレイ警告する

 

もし人類が完全消滅すような危機的状態に陥った場合、ユミットは人類に介入したいのです。しかしながらパソコンとテレパシーを介した私の間接的なコンタクトの経験からすると、そのような介入は問題を起こすという確信が私にはあります。やがて人類はユミットに反抗することになるでしょう(以下参照)。

http://watch-fr-br.iza.ne.jp/blog/entry/2381544/

宇宙人ユミットを侵略者と認識する

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なぜ宇宙人とのコンタクトを否定するのか?

2011/11/30 05:41

 

この前のエントリーでは、ホワイトハウスの英文の公式見解(以下参照)を載せました。アメリカ政府は相変わらず宇宙人の存在を否定し、てきとーなヨタ話をして煙に巻いています。それではなぜ、NASAを始めとする各国の当局が宇宙人の存在を隠さなければならないのか?という、みなさんの素朴で肝心な疑問について私答えてみましょう。

http://www.cnn.co.jp/usa/30004524.html

米政府、宇宙人の存在に関する公式見解を明らかに

 

むかしむかし、大洋に孤島があった。まだ古代文明らしきものも持たなかったそこの住民たちは、小さな集落を作って暮らしていた。島の付近を通りかかったさまざまな国や人種の船乗りたちは、ときにある集落に立ち寄って外界文明の情報を伝えたり、あるときはそこに住みさえした。もしそう望むなら、簡単に島の住民を支配できたにもかかわらず、ほとんどの船乗りたちはそうしなかったし、断続的な接触しかしなかった。

 

やがて島の住民に抜きんでた布教者と長たちが現れて、その中でも勢力のある者たちは、巧妙でさまざまな統治方法を考え出した。そして最後には、マインド・コントロールを駆使し、あたかも全ての住民が意見し参加しているような幻想を刷り込む統治システムを生み出すことによって、さらにときどきインチキな紛争や戦争を起こすことによって、住民の反感を買うことなく奴隷同様に支配することに成功した。

 

その間、通りかかる船乗りたちは、島を観測することのみに止め、干渉しようとする者はほとんどいなかった。なぜなら船乗りたちには、干渉してはならないという掟があった。けれどもいつまでもそれは続かず、やがて人間のモラルを蹂躙する実質統治者の蛮行に意見する者も現れた。

 

もちろん島の統治者は、自分たちの楽園を脅かすであろう、余計なお節介をする船乗りたちを追い払ったり、丸め込んで買収したり、協力する者なら利用することさえした。そして島の住民たちには、自分たちにとって都合の悪い船乗りの存在を否定し、事実を隠そうとした。

 

みなさん、もちこの孤島とは地球のことで、船乗りは宇宙人のことです。しかしながら永久にこの状態が続くわけではありません。ついにそのときがやって来たのです。すなわち今、人類が進化イヴェントを迎えていることを、私はこのブログで明らかにしてきました。

 

でもチマタには、相変わらず宇宙人そのものの存在を信じたくない、非論理的な頭を持った人々が驚くほど多くいるようです。打ち上げたばかりのNASAの火星探索車キュリオシティの目的は、おそらく資源探索ぐらいで、生命の痕跡をさぐるためなんてのは、そういった人々をマイコンするためのジョークでしかないでしょう。

 

 

 

http://www.youtube.com/watch?v=ABdmK36MoA4

       火星に生命体は存在する?  探査機「Curiosity」打ち上げへ

 

巨大な我々の宇宙に人類以外の知的生命体がいないとする考えは、むしろ常識外れの馬鹿げた認識でしょう。実際、ホーキングとかの物理・天文学者たちも宇宙人の存在を認めようとしているようだし(以下参照)、コペルニクスの「平凡性の原理」とかも主張されているようです。

http://www.afpbb.com/article/entertainment/entertainment-others/2721250/5669995

宇宙人はいるかもしれないが、コンタクトするのは危険」ホーキング博士


http://detail.chiebukuro.yahoo.co.jp/qa/question_detail/q1329877948

なぜ宇宙人は地球に来れないのか

 

 

ただ問題は、「フェルミンのパラドックス」の主張があるとか、光速の壁があるために地球までやって来れないだろう、などと言われていることです。でも本当にそうだろうか?と問えば、最近話題になった、ニュートリノが高速より速いという実験結果があります。ただしこのあと、この実験結果はイタリアの科学者たちによって否定されました(以下参照)。

http://jp.reuters.com/article/worldNews/idJPJAPAN-24266920111121?feedType=RSS&feedName=worldNews

「光速超えるニュートリノ」に異論、伊チームが論文発表

 

でも実際は、人類がまだ公式に認めていない光速を越えられる理論があるんですね。それはユミットの双子の宇宙の理論(「UFOテクノロジーについて-56」参照)です。真空から光子が生成されたという別の実験(以下参照)を考え合わせるなら、要は、こちらの粒子が双子の宇宙の向こう側へ出たり入ったりしているためだと考えられます。超光速なら光を放出しながらエネルギーを失うはずだ、という上の反論は、単に双子の宇宙理論を知らないことによる間違いなのです。

http://watch-fr-br.iza.ne.jp/blog/entry/1118045/

UFOテクノロジーについて-5

http://watch-fr-br.iza.ne.jp/blog/entry/1121046/

UFOテクノロジーについて-6


http://sustainablejapan.net/?p=980

チャルマース工科大、真空から光子を生成。「動的カシミール効果」を実験で確認

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ホワイトハウスからの回答と私の返信

2011/11/06 01:24

 

 

Searching for ET, But No Evidence Yet

 

By Phil Larson who works on space policy and communications at the White House Office of Science and Technology Policy

 

Thank you for signing the petition asking the Obama Administration to acknowledge an extraterrestrial presence here on Earth.

 

The U.S. government has no evidence that any life exists outside our planet, or that an extraterrestrial presence has contacted or engaged any member of the human race. In addition, there is no credible information to suggest that any evidence is being hidden from the public's eye.

 

However, that doesn't mean the subject of life outside our planet isn't being discussed or explored.  In fact, there are a number of projects working toward the goal of understanding if life can or does exist off Earth.  Here are a few examples:

 

SETI—the Search for ExtraTerrestrial Intelligence—was originally stood up with help from NASA, but has since been moved to other sources of private funding. SETI's main purpose is to act as a giant ear on behalf of the human race, pointing an array of ground-based telescopes towards space to listen for any signal from another world.

Kepler is a NASA spacecraft in Earth orbit that's main goal is to search for Earth-like planets. Such a planet would be located in the "Goldilocks" zone of a distant solar system—not too hot and not too cold—and could potentially be habitable by life as we know it. The Kepler mission is specifically designed to survey our region of the Milky Way galaxy to discover Earth-sized, rocky planets in or near the habitable zone of the star (sun) they orbit.

The Mars Science Laboratory, Curiosity, is an automobile-sized rover that NASA is launching soon. The rover's onboard laboratory will study rocks, soils, and other geology in an effort to detect the chemical building blocks of life (e.g., forms of carbon) on Mars and will assess what the Martian environment was like in the past to see if it could have harbored life.

 

A last point: Many scientists and mathematicians have looked with a statistical mindset at the question of whether life likely exists beyond Earth and have come to the conclusion that the odds are pretty high that somewhere among the trillions and trillions of stars in the universe there is a planet other than ours that is home to life.

 

Many have also noted, however, that the odds of us making contact with any of them—especially any intelligent ones—are extremely small, given the distances involved.

 

But that's all statistics and speculation. The fact is we have no credible evidence of extraterrestrial presence here on Earth.

 

Relevant Links:

 

SETI

NASA Kepler Mission

NASA Mars Science Laboratory

Check out this response on We the People.

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The White House • 1600 Pennsylvania Ave NW • Washington, DC 20500 •

 

 

 

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Thank you for your information.

 

However, I do not agree with your acknowledge because I have been having indirect contact – through my personal computer and telepathy – with alien Ummite for getting several important information about the destination of current human since 2007.

 

With having acknowledge, the US government is continuer hiding the alien contact issue and moreover, the US military has collaborations of alien Gray Grey to execute and complete New World Order actions.

 

I have already announced the warning to alien Gray Grey in my blog below. So the US government should disclose the fact that the US governments have contact with the alien Gray Grey and also had been contacted with by the alien Ummite.

http://thechaosinthe21stcentury.blogspot.com/2011/05/warning-to-alien-gray.html

 

 

 

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Due to the high volume of messages received at this address, the White House is unable to process the email you just sent. To contact the White House, please visit:

http://www.whitehouse.gov/contact

Thank you.

 

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ユミットを侵略者と認識する

2011/08/01 04:31

 

ここしばらくエントリーのアップをご無沙汰でした。なぜなら最後のエントリーをアップしたあと、またもやクソ・ハッカー、つまり宇宙人ユミットが一日ばかしだったか、なんの理由も告げずにネット使用をブロックしたんです。この件について推測するなら、まずユミットにとって不都合な情報を私から隠すためにやったことかもしれないし、サイバー攻撃に対するセキュリティーのためかもしれないし、単に私の反応を調べるためかもしれない。

 

みなさんがこのブログを今から数年前に読んでいると仮定するなら、大多数の読者は、せいぜい統合失調症のヨタ話か、頭のイカレたモンが書いている妄想のトンデモ説とかでしか思わなかったでしょう。でもあなたの常識から外れたような、さまざまな出来事が実際に起きている現在なら、もしかすっと信憑性があるかも、ってなふうに考える人が増えていると思えます。おそらくユミットは、こちらブラジルでそういった傾向が強まって、私の周辺で騒ぎになることを危惧しているのでしょう。なにしろほぼ同内容のポルトガル語版ブログも持っているからです。

 

しかしながら、納得できる根拠が明確にされない限り、おとなしくコントロールされることを拒否するのが私のようなインディゴです。で、例え上のように推測できたところで、納得できるユミットの説明なしにユミットの「コピーライター」をだらだらと続けること自体が不本意なのです。そこで私は、ユミットがひたすら沈黙し、隠蔽しようとする不当性をありったけの罵言とともに文章にして(パソコンにへばりついている)ハッカー(ユミット)へ示し、このファッキング・ペテン野郎の宇宙人へ抗議するため、またもやブログの更新を止めたんです。

 

つまり・・・・人類である私が不愉快なユミットのやることに無条件で従うことはありえない。ここはオマイらのチXポコ・ウンモ星ではなく地球なのだ。人類としての私を尊重しろ・・・とか書いて。そんなことがあってから、このエントリーを書き始める前に、ユミットからテレパシーによる示唆があったんです。そんじゃ、そのことをブログで公表しろ、と。

 

それで当エントリーをアップする意味があるかどうか大いに迷ったうえで(どうあろうと今度こそブログの更新を止めるべきだと考えていた)とりあえず公表することにしました。なにしろクソしつこい通信妨害が続いていて、私の予定が脅(おびや)かされているからたまったもんじゃない。要するに、これをアップしたらもう邪魔すんな、ってな感じですね。というわけで、これからみなさんに説明してみましょう。

 

最初に言っておかなければならないことだけど、私は自らの主張に誤りがあることに気がついたんです。宇宙人グレイの人類介入行為については、エントリー、「宇宙グレイ警告する」によって糾弾し、断固拒否すべきであると主張しました。しかしながら、ユミットに対しての態度については、「宇宙人ユミットは侵略者なのか?」エントリーの記述によってはっきりさせたつもりだったけど、なぜかユミットにはまだ理解できないらしい。どうやら私の態度が曖昧だったようです。

http://watch-fr-br.iza.ne.jp/blog/entry/2147588/

宇宙人ユミットは侵略者なのか?

 

当ブログで私のプロフィールを少しばかり公表したことがあります。70年代の終わりに移住し、それから一時期、日本へ戻って働いたことがあります。これ以降はブラジルで長年にわたって一人暮らしをしていて、こちらには親族もいないんですね。この状態を一つのメリットとして利用しているユミットは、ブログで公表している進化イヴェントや宇宙人について、私が知人や他人と直接情報交換しようとする行動をコントロールするため、当然ながら、可能な限り私の交友関係を阻止ないし制限したいのでしょう。

 

すでに過去のエントリーで何度も記述してきたように、そのためにパソコンや電話でのコンタクトをたびたび妨害していたし、それは現在でも続いています。私が推測するに、ユミットの持ついわゆる「MKウルトラ」モドキで、しかしそれよりも遥かに進歩したマインドコントロールテクノロジーの影響によると思われる、友人たちの心情や性格が豹変したような非友好的な態度によって、やむを得ずそれらの旧友たちとの関係を失ってきました。そればかりでなく、新たな交友関係をつくることがほとんどできない状態です。

 

過去の「一方的な宇宙人の介入を拒否する」エントリーで一応指摘したけれど、自己犠牲によって「人類のために貢献する」といった意識の薄い私にとって、そういった妨害は一方的であってはなはだ迷惑なことなんです。このユミットの行為は私に対してだけでなく、人類に対する干渉・介入に他なりません。すなわち、このユミットの行為もグレイ同様、やはり人類に敵対するものであると私は考えました。

 

その根拠となったのは、そもそも進化イヴェントを進行させるために人類の「あの世」の意思が引き起こす「彼ら」の陰謀が、最終的に人類を絶滅へと導く「偶発的な自殺」を起こすことなどありえないという認識です。NWO陰謀そのものが「あの世」の意思による完全コントロール下にあるにもかかわらず・・・もし、人類が絶滅危機に瀕した場合(反物質兵器の使用とかによる)、宇宙人ユミットが介入する・・・というユミットの主張は、私にとってはなはだ矛盾したものであって、むしろ(誰であろうと)宇宙人の介入は、反って人類を絶滅の奈落へ落とす深刻な脅威となるのです。

 

その理由は、さまざまなエントリーで記述したように、今まで私が感じてきたような人類のユミットに対する反感に他なりません。もし介入を強行するというのなら、いずれ人類は実力を持ってユミットに反抗するようになるでしょう。私は常々・・・ユミット族同士の関係ならいざ知らず、他種族の人類である私の意思を尊重することを知らないクソ宇宙人・・・と主張しているんです。それでもユミットは、介入したら人類の意思を尊重すると明言していて、その反応を調べるために私をモルモットにしたシミュレーション実験をしていると主張している。しかし、反発を買うということはもうとっくに理解しているはずです。

 

人類の「あの世」の意思が進化イヴェントのオトシマエをつけさせるために送り出したインディゴである私が、なぜ人類の「あの世」の意思に対して危険かもしれない意図を持った宇宙人に協力し、操作されなければならないのか?私がそういったことを容認するなら、それこそ人類を宇宙人に売り渡すような行為であり、人類に対する裏切り行為になるでしょう。

 

ちなみに、なぜユミットが私を利用すかというと、ユミットはテレパシー能力のある私を利用して人類の「あの世」の意思と交信したいからです。ユミットは我々の「あの世」の意思に影響を及ぼしたいのでしょう。なぜならユミットは、進化した新人類をパートナーにすることを考えているのです(「宇宙人ユミットは侵略者なのか?」参照)。

 

このブログで詳しく説明してきたように、人類の進化イヴェントは、高い次元の意識を持つ宇宙人によって意識の高い人類が救済されるといったイカサマ・アセンションの一つのヴァージョンとはまったく異なったもので、普通の善悪や高いモラルといったありきたりの常識によって認識すべきものではないのです。なぜなら進化することによってのみ、人類は混沌を起こす「煩悩」から解放されるからです。

 

ついでながらつけ加えれば、「宇宙人ユミットは侵略者なのか?」で記述したように、ユミットの種としての存亡が人類の進化イヴェントによっているとすれば、ユミットにとってそれが倫理的に良かろうと悪かろうと、我々にとって善であろうと悪であろうと、いかなる手段を使っても私や人類へ介入するつもりなのでしょう。

 

さて、話を最初へ戻しましょう。もしかしたら私と違って「自己犠牲」も厭(いと)わないとするあなたなら、そんな妨害でも受け入れるかもしれない。全体主義にハマリくるっているユミットならなおさらのことで、私のように迷惑などと思わず、種族のためなら喜んで(と思うかどうかどうか知らんけど)、あるいは、少なくても疑問をはさむことなどなく、義務として自己を犠牲にして受け入れるんでしょう。

 

しかし私にはそう考えられない。理由が明らかにされて、それに同意できなければ受け入れることなどできないんです。私のこの態度は、人類としてむしろ普遍的なものでしょう。思考や文化的な差異については、ユミットの全体主義を「昆虫の集団指向文化」と私が勝手に呼んでいるように、人類とユミットの間にあるミゾはあまりにも大きいと感じているんです。

 

そして「彼ら」の運命については、以上を熟考する過程で、私は「あの世」の意思からのメッセージ(テレパシー)を受け取ることができたと信じています。それによれば、全人類と協調できる進化した脳を持たない「彼ら」は、旧脳に支配された本能的行動の罠から逃れられないということです。

 

例え濃い血や暴力装置による結束で組織を固めようと、欲望と恐怖とかがやがてメンバー間の疑心暗鬼や利己的な保身を呼び起こし、その結束に亀裂が走って「彼ら」の自滅をもたらすということでしょう。「分割・分断統治」によるインチキな紛争でない、ホンモンの内部抗争がすでに起きているはずです。

 

したがって、「ユミットの介入は事実上不可能か?」で主張したように、ユミットのテクノロジーを使って我々が「彼ら」を制圧するような、つまり宇宙人の手を借りるような事態は起こりえないでしょう。私は「彼ら」との戦いに備えたインディゴの招集を事実上放棄しました。

 

しかしながらユミットは、私の主張する以上のシナリオに疑念を抱いているはずです。おそらくこのエントリーによってそれを確認する方法でもあるのでしょう。とにかくもうこれ以上ユミットにかかわりたくない、というのが私の率直な気持ちだけれど、残念ながら、クソ・ユミットが私を解放する気配はなさそうです。

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再び「ヒトラーの予言」について

2011/06/14 02:30

 

ここんとこ「彼ら」の下請け情報操作ブログの一つ、「Kazumoto Iguchs Blog」で興味深いマイコン記事がアップされてたのでコメントしましょう。そうなんです。「ヒトラーの予言」についてのヨタ話です。この件に関しては、すでに当ブログでも何回か取り上げて、それがイカサマであったことを検証してきました。

http://watch-fr-br.iza.ne.jp/blog/entry/1041318/

「ヒットラーの予言」を検証する

 

そもそもヒットラー(私は「ヒットラー」と慣用してきたので、これを続けます)は、八百長であった第二次世界大戦を人為的に起こすために「彼ら」が創り上げた独裁者であり、マリオネットであったということを我々は認識しなければなりません。ヒットラーの異常なキャラクターは、以下のインサイダー情報によると(もちヘンリー・メイコウも「彼ら」の情報操作ヤでしょう)、「彼ら」によるマイコンによって形成されたようです。

http://blog.chemblog.oops.jp/?eid=150044

詐欺行為としての戦争 Part2 -ヒトラーとは何者か-

 

ロスチャイルドが家政婦に生ませた私生児の小せがれで(この事実は意図的にリークされたと思われる)、ブッシュ親子のジイさんか操ったという、このイカサマ独裁者がもたらしたと喧伝されている数々の災禍や、トンデモ本作家の五島勉(以下参照)が描いたオカルト師ヒットラーといったイメージそのものが、第二次大戦の後に付け加えられた「神話」であると私は確信しています。

http://ja.wikipedia.org/wiki/%E4%BA%94%E5%B3%B6%E5%8B%89

五島勉

 

http://watch-fr-br.iza.ne.jp/blog/entry/684378/

ブッシュ大統領の祖父はヒットラーを支援した(参考)

 

そして、当時の人気作家である三島由紀夫が五島のヒットラーに関する仕事を評価していたという。今まで当ブログで指摘してきたように、「彼ら」はメディア、エンタメ・映画、御用学者・識者、有名・人気作家まで駆使してゴイムのマイコンを試みているのです。要するに五島と三島は「彼ら」に利用されていたはずです。とくに三島は「彼ら」のマインドコントロールにもろにはまって例の三島事件まで起こして自決したのでしょう。それは近年頻発している精神異常者によると思われる無差別殺人や銃乱射事件と同じ手口ですね。

http://watch-fr-br.iza.ne.jp/blog/entry/1415438/

三島由紀夫はマインド・コントロールされていたか?

 

一方、このブログの原点ともいえそうな「予言」の検証については、ジュッセリーノのイカサマ予言からタイターの予言、タコワールドカップ予言までマナ板に乗っけ、いろいろとやっつけてきました。終末論愛好家、超常現象オタクやナントカ教の信者を畏怖させ、楽しませてきたすべてといっていいくらいの予言・預言は、単なる妄想か商売やらの道具で、それでなければ「彼ら」がゴイムをたぶらかすためのツールだったというわけです。

 

そして私の結論は、未来を予言・予知することなどは誰にもできないということです。「全知全能」の神サマは、人間の「旧脳」が創造した神話や架空のブツでしか過ぎないのだから、「神のみぞ知る」ということさえありえないのです。すなわち我々人類の科学より進歩しているユミットの理論によれば、人類が認識するような神々は存在しないし、未来を想像することや予想できたとしても、誰もそれを「予言」することなどできないということです。全宇宙の生命をコントロールするという、それぞれの「あの世」の意思でさえ未来を知らないということでしょう。

 

ヒットラーの「オカルト秘儀」によるらしい驚異的な的中率ともいえそうな「予言」の中身は、すでに指摘したように、宇宙グレイから得られた十分に科学的な根拠のあった情報からだったとなれば、なんの不思議もないでしょう(以下参照)。そんな貴重な情報を独占できるなら、人々を騙して支配することなど簡単ちゃんということですね。もちベルリンの壁、バブル、ソ連の崩壊とかは、単に「彼ら」が起こす事件のシナリオを前もってバラしたに過ぎないのでしょう。

http://watch-fr-br.iza.ne.jp/blog/entry/1702298/

ユミットの介入は事実上不可能か?

 

これが真実の世界

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中東大戦争の兆候-2

2011/05/06 03:49

 

今年の2月にチュニジアやエジプトからから始まった「中東民主化革命」は、「彼ら」が中東大戦争を起こすために用意したイッコのステップでしょう。そして今度のオサマ・ビン・ラディンの殺害も。それにしても、全世界の御用メディアを総動員したビン・ラディン殺害イカサマ劇のマイコンに私はあきれシラけてしまったほどです。で、ネットにあった情報なども参考にして、このイカサマ・マリオネット劇の効果を適当に並べると以下のようになるかも。

 

1911テロ攻撃直後のブッシュがそうだったように、下がっていたマリオネットオバマ大統領の支持率が上がって(もち操作した疑いもある)、マイコンされた熱狂的な星条旗振りまくり愛国者たちの支持を得た。

 

2.リビアのカダフィ親族を殺害したことや、日本のイカサマ原発災害とそれによる世界の反原発運動、その他の災害からゴイムの注意を分散させた。

 

3アメリカに対する疑惑と嫌悪・憎悪を世界に、とくにアラブ世界へ植えつけ、米軍が中東から撤退する口実を作り、アメリカの影響力を弱める。すなわち中東に紛争・戦争を起こしやすくさせる。

 

4.多くの御用メディアが指摘しているように、すでに死亡していた(以下参照)ビン・ラディンを反米・反イスラエルの象徴に祭り上げさせ、アラブ・テロ組織(CIAとかがコントロールしている)のテロ攻撃を世界中で頻発させる。

http://watch-fr-br.iza.ne.jp/blog/entry/693547/

911テロ攻撃となった陰謀の全容

 

 

アメリカ詐欺政府は、ビン・ラディンの死顔のフェイク写真を作って、パキスタンのTVニュース経由でインターネットにバラ撒くだけでなく、そのフェイクの証拠写真をついでにバラして陰謀サイト・ブログや陰謀ギークを沸かせ、彼らの期待を裏切って写真の公表を止めた。そして常識人には、違怯にも丸腰のビン・ラディンを殺したように印象づけ、あるいはグワンタナモ収容所の不法な水攻め拷問によってビン・ラディンの情報を得ていたと認めた。

 

 

さらに、あえて誰にでも疑惑がわきそうな方法(水葬)でビン・ラディンを葬ったとした。パキスタン政府がビン・ラディンを保護していたような印象を与えて不快にさせた。ビン・ラディンの暗号名を「ジェロニモ」にして、ネイティヴの抗議を受けた・・・なんだかんだと、故意にアメリカがアラブ世界や人々の疑惑と嫌悪・憎悪の対象になるように仕向けている。すなわち西洋とイスラエルにテロ攻撃や戦争を仕掛けてちょうだい、と、アラブ世界を誘導しているようです。

 

要するにそれらは、一見合理性のない無統制でバカげたアメリカの政府の態度だけれど、互いに矛盾し対抗するさまざまな情報操作によって、思考の異なるすべてのゴイムを疑心暗鬼にさせ、論争させ、怒らせ、恐怖させて世界を混乱へ落とし、混沌へ導くための操作なのです。

 

ついでながら、まだ知らないというみなさんへ、オバマ大統領が疑惑への反証として公表した、ハワイで発行されたという出生証明書について紹介しましょう(以下参照)。この証明書はレイヤーのある、コンピューター処理された偽物です(以下の「President Obama's birth certificate PDF has "layers"」のヴィデオ参照)。なにしろ例の、イカサマ告発者のアレックス・ジョーンズがそれをチクっているぐらいですから(以下の「New Obama Birth Certificate is a Forgery」参照)。これも明らかに「彼ら」による意図的なリークでしょうね。

http://jp.wsj.com/US/Economy/node_229946

「オバマ外国人説」に出生証明書の引導―だが、新たな陰謀説も

 


http://wireupdate.com/video/2011/04/president-obamas-birth-certificate-pdf-has-layers/

President Obama's birth certificate PDF has "layers"

 

http://www.infowars.com/new-obama-birth-certificate-is-a-forgery/

New Obama Birth Certificate is a Forgery

 

これが真実の世界


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