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当ブログは「トーシツ」ブログか?

2010/02/10 01:12

 

前回のエントリーを読んでご立腹・ご不満のみなさん、「イザ!」へ汚い言葉を投げかけながら抗議していただけたでしょうか?「イザ!ブログ」で売国天皇ヒロヒトをもろにチクった反応がどうなるか?ユミットさんだけでなく、もち、私にとっても非常に興味のあることでした。でも残念なことに、当ブログはなにごともなかったように公開され続け・・・んっ?そっか。もう「イザ!ブログ」の「検閲」ってはずされちゃっているようだな。昨日、前回のエントリーでもらったコメなんてアレな感じがしたし、誰かが「イザ!」は品がないって嘆いてたけど・・・魑魅魍魎な混沌ブログになっちゃったみたいだ。まっ、いっか。

 

さて、前に私がまな板に乗っけた、例の「カレイドスコープ」ブログのハリマオ・ニイチャン(オジさん?)が反論してくれました。やっぱこのブロガー、「マヨタ話」のブロガーと同一人物だって思えるのは、私だけでしょーか?で、くだらないアゲ足とりのチクり返しにいちいち反論などしたかないけど、同ブログにあった以下にコピペした主張の一部で、「統合失調症と言われても気にしないけど」、と私が言ったことについて、当ブログで話すことが「トーシツ」ないしパラノイアであって、キXXイのように論理性も客観性もないのかどうか?このエントリーを読んだみなさんに判断してもらいましょう。

 

「オマエは統合号失調症と言われても私は気にしないけど…」、と自らお書きになっているのですが、このブロガーさんは、ほうぼうで「こう」言われているのでしょうかね。少なくとも私は、こんなことなど想像もしませんでしたが、ご本人が書いているところを見ると、「なるほど」と思ってしまいます。

 

おそらく、このブロガーさんも陰謀論について興味を持たれて独自に探求していたのでしょう。しかし、ミイラ取りがミイラ取りになってしまった…。他の記事を評価するときに、必ず相対する客観的なものを用意する必要があります。でなければ断定してはいけないのです。それを読んだ人たちにも伝播するからです。

 

この方がトーシツであるかどうかは分かりません。もし、そうだとしたら、トーシツというのは伝染病のように周囲に伝わりますから、要注意なのです。何より始末が悪いのは、「自分で自分が分からない」のがトーシツの最大の特徴なのですから。それなら、そんなブログなど無視すればいいではないの?そのとおりです。「あなたも、こうなる可能性がありますよ」ということを、知っていただく格好のケースとして取り上げただけです。

http://kaleido11.blog111.fc2.com/blog-entry-53.html

ここで一服! 肩の凝らない話題です

 

なんだ・・・言いたかないけど「ハリマオ」の「カレイドスコープ」陰謀論ブログは、キXXイになることをファンに推奨するXソ・タマクラの「ブロとも」なる金魚のフンになって、キXXイブログの仲間入りしたんじゃなかったの?私は自らを統合失調症なんだと確定申告したわけじゃないのに、そーゆぅー趣旨(上のコピペ)で私をチクり返すなら、自分はキXXイブログに認定されたってヨロコんじゃってるハリマオ・オジさんが私をキXXイだと非難したところで、誰が相手にするのかな?

 

私はこのブログに、決して少なくない数の「宇宙人ユミット」についてのエントリーをアップしてきました。興味深いことに、「彼ら」の情報操作の下請けヤさんたちは、なぜかこの話題について触れたがらない。やっぱ恐れているのかな?それはいいとしても、もしあなたが当ブログで私が主張してきた宇宙人のことや、「彼ら」の陰謀と情報操作ブログ・サイトの存在、そして人類の進化に関することなどが信じがたいことだとするなら、以前アップした「信じられないことを認識することの難しさ」というエントリーで指摘したことにもう一度触れてみましょう。同エントリーの中で、私は次のように述べました。

 

宇宙人ユミットからの手紙」に、パプア・ニューギニアに探検隊が入って、文明から隔離していた現地人に映画を観せたときのことが書かれてました。その映画は丘陵に広がる人口密集地帯を映したものだったらしい。自動車や馬(ずいぶん古い話だな)が通り過ぎていくのが見えたとき、通訳が現地人になんに見えたかと質問したところ、みんながニワトリだと答えたそうです。彼らには、そう応える知識しかなかったのでしょう。つまり私にとって「常識人ゴイム」さんは、パプア・ニューギニアの現地人の反応と変わりがないということです。

http://watch-fr-br.iza.ne.jp/blog/entry/1227262/

信じられないことを認識することの難しさ

 

世の中には知能指数が高いとか天才などの「才人」がけっこう多いようだけど、「Kazumoto Iguchi's blog」の売国ドクター井口がさかんに売り込んでいる連中が実際にそうなのか?実に怪しいところでしょう。残念ながら、私は凡人・ボンクラに生まれついたようで、もち天才的な仕事をしたことがないけど、ただし、物事の本質を見抜くことに関しては、多少自慢しても問題ナシだと思えるんです。

 

私がフシギに思うのは、そういった天才的な頭脳や緻密な論理性を備えた人々が、とてつもない宇宙の大きさを認識してるはずなのに、なぜそれを無視してまで、宇宙に存在する知的生命体が人類だけだと考えるのか?あるいは、宇宙人の存在を認めたとしても、膨大な距離と相対性理論からすれば、時間の問題から会える機会はありえないだろう、なんて断言するのか?地球上に残された、現在の知識では説明の難しい遺跡の存在を、なぜ自分たちの限られたイメージで説明しようとするのか?あるいは理解できないことだから、と、単純に無視してしまうのか?

 

それでいて、宗教という、それこそ雲をつかむような神話をかき集めて、布教する者にとって都合よくデッチ上げただけの、あるいは旧脳内で思いついた妄想を不完全な哲学や思想に結びつけただけの、始めに「原理」ありきで非理論的なことを信じ込もうとするのはなぜだろうか?哲学についても、有名な「我思う、ゆえに我あり」(「月面に核ミサイルをぶち込むだって?-6」参照)や「彼ら」の大好きな弁証法なんてのは、一見物事の本質を突いているようで、実のところはさっぱりわけがわからない。

 

私にとって、どうやらそれらは、生まれた環境によるせいとしか思えない。人間が生まれたばかりのときは、どこで生まれようと思考のベースはまっ白でムクなはずです。ニューヨークや東京であろうとパプア・ニューギニアであろうと。そのあとすぐに当地の文化とか社会で暮らしていくための情報の刷り込みを(その条件があれば)教育とかで受けるのでしょう。この時点ですでに、(例え天才的論理性を持って生まれたとしても)良くも悪くも思考には、簡単に消し去ることができない文化的なバイアスがかかるんでしょうね。

 

最新の「アバター」とかのSF映画や、日本人の得意とするSFマンガに登場する、さまざまな未来テクノロジーや宇宙モンのファンタジーで多くの示唆がなされ、それをエンターテイメントとして受け入れているにもかかわらず、宇宙におびただしく存在する実際の知的生命体のことになると、宗教なんぞよりもよっぽど現実感があっていいはずなのに、とたんに拒絶反応を見せるのは、そんな刷り込みがあるからなんでしょう。それに、人間に備わった五感の限界があるために、その外側にある現象を理解できない、そして信じられないということになってしまい、その理解を妨げているのでしょう。

 

「彼ら」の陰謀が現実であることを私が説明する上でもっとも難しいのは、最初に地球外知的生命体、つまり宇宙人の存在をあなたに認めてもらうことなんです。それさえ納得してもらえれば、あとの「彼ら」の陰謀や情報操作のことが事実であることを説明するのは、それほど難しいことではないと考えています。

 

私はここで断言するけど、地球外知的生命体は10次元の無数の双子の宇宙の中に、これも無数に存在します。そして地球を訪れることができる手段を持つ彼らは、地球人類に危害を加えるような進化レヴェルの低い段階をとっくに過ぎていて、独自に進化する人類のゆく末に干渉したり介入したりすることが基本的にできないルールになっているのです。したがって、例えば「UFOテクノロジーについて」というシリーズ・エントリーを以前アップしたけど、ワカランとこをテレパシーで教えてもらったとしても、ユミットのUFOを直接見ることなど私にもできないのです。

http://watch-fr-br.iza.ne.jp/blog/entry/1105009/

UFOテクノロジーについて

 

けれども人類滅亡の危機がせまった現在(人類の次の進化も始まる)では、ユミットは介入の意思を持っており(「宇宙人ユミットの意思とは?」参照)、それゆえ私のような、テレパシーの受信が可能である適当な者を通して(何度も言うように、私はユミットに操作されている)情報を収集し、そうなった際の準備をしているのでしょう。

http://watch-fr-br.iza.ne.jp/blog/entry/1153267/

宇宙人ユミットの意思とは?

 

それで、「彼ら」の陰謀が事実であるという証拠はどうやって?と問われれば、単に情報収集テクノロジーに進歩の差があるからということにすぎないでしょう。テクノロジーがはるかに進歩したユミットには、地球上のどんなにセキュリティーが厳重な場所でも盗聴を容易にやってのけるそれがあるので、どんな秘密事項であろうと盗み出せるのです。例えばそれは、現在のナノ・テクノロジーが数段進歩した手法によって作られた、ホコリのような大きさの装置なんでしょう。そんなブツが1950年代から使用されていたと考えれば、「彼ら」のたくらみは筒抜けになっていたと考えるべきでしょうね。

 

とにかく私が当ブログで主張することの大筋は(私も操作のためのガセネタをエントリーにしたことがあるが、それらはのちに否定してきた)、そうやってユミットが調べまくった、観測でも憶測でも想像でも予言・予想でもカンでもない、ましてや「マヨタ話」の「ニダ」ブロガー・・・もとい、「カレイドスコープ」のハリマオが主張する「トーシツ」の妄想でもない、まぎれもない事実なのです。

 

最近のエントリーで挑発したにもかかわらず、「イザ!ブログ」が当ブログを強制閉鎖できない理由もユミットのテクノロジーにあります。おそらく当ブログは、「イザ!」管理者どころか、世界中のサイバー・インテリジェンスや、世界で最強のハッカーが束にかかって攻撃しても閉鎖できないのでしょう。

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天皇ヒロヒトこそ最たる売国奴だった ニュース記事に関連したブログ

2010/02/08 01:15

 

「彼ら」の御用売国学者の一人かどうかは知らないけど、ご存知「阿修羅」サイトに、「迫られる『アメリカに負けた日本』からの脱却」ってなタイトルの、桂敬一(元東大教授・日本ジャーナリスト会議会員)が「RESCUE9」というサイトへアップしたボンクラ記事を転載したページがあったんです。

 

その転載記事(「敗戦国のツケは64年経っても付いて回る?」)の中で、昨年12月に、「核密約文書佐藤元首相邸に 日米首脳『合議議事録』」という読売新聞の記事から明らかになった、みなさんすでにご存知の、沖縄返還時の密約の存在がバクロされたここと、沖縄の普天間基地移設問題を関連させ、ジャーナリズムの研究者ということらしい桂敬一は、以下のように憂(うれ)いを込めてコメントします。

 

新聞は本来、そうした方向の追求をこそ督励すべきだろう。ところが、読売・産経を筆頭に、大方の新聞は相も変わらず、すぐ移設先を名護に決めないのはけしからん、決めない鳩山政権はアメリカの不信を買い、日本はアメリカから相手にされなくなる、と叫びつづけている。

 

こうした状況に普天間問題が置かれている時機に「佐藤『核密約文書』発見」の一石を投じたものは、そうすることによって、アメリカのこわさ、敗戦国の日本が直面しなければならない現実の厳しさを、あらためて日本人にわからせる必要がある、と考えたのではないかという気がする。そして日本の少なからぬ新聞がそれを、自覚の有無にかかわらず、手伝っているというのが実情ではないのか。

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

日本人全体が抱く漠然とした「アメリカに負けたのだからしょうがない」というメンタリティーの枠組みの中、沖縄全土の米軍基地こそ、わかりやすい「しょうがない」部分として残りつづけてきた。この事実が示すのは端的に、沖縄の米軍基地がほとんどこのままのかたちで残りつづける限り、日本人全体に、「アメリカに負けたのだからしょうがない」とするメンタリティーが、限りなく再生産されていくということだ。

 

こうした文脈に沖縄問題を置いてみれば、それは沖縄の問題でなく、即日本のあり方全体の問題だということが明白となる。日本の国民全体がそう考えられようになったとき、これまでの日本が新しい日本へと、本当に変わるはずなのだ。

 

「常識人ゴイム」のみなさんが大好きな権威ある学者さまであらせられる、なぜか?この程度の認識しかできないモウロク・ジイサンの、ジャーナリズムのお花畑で萌えてたら突然がやってきて気がついたんだ、ってな感じ(゚Д゚ )ハァ?文章(いったい東大でなにを研究してきたんだ?それともやっぱし・・・)に対するコメント欄(「腹黒のXソ玉を知らないか?」や当ブログのエントリーも参照されてたな)も読んでいくと、(´・ω・`)オヒトヨシ日本人ゴイムさんが、いかにアメリカ政府にたぶらかされつつ太平洋戦争をやったか、といったことがよく理解できるでしょう。

 

そして、これらのコメに引用された記述の注目点をまとめれば、例えばアメリカの国立公文書館で発見された「米国陸軍軍事情報部真理作戦課『日本プラン』」によると、真珠湾攻撃の直後に、天皇を平和の象徴(シンボル)として利用する」戦略が明記されていた。すべての戦争責任を、「軍部」に押しつけて天皇を免罪し、「象徴天皇制」のもとで日本を占領支配するという計画を立てていた、とか、これにかかわったライシャワーのことや、朝日や毎日、NHKなどのメディアがアメリカにコントローされていたことが書かれています。そして、事実とされていることに反し、天皇が卑怯にも命乞いをしてたという。

 

あの有名な、軍人および政治家の行為に対しても直接に責任を負います。自分自身の運命について貴下の判断が如何様のものであろうとも、それは自分には問題ではない。構わずに総ての事を進めていただきたい。私は全責任を負います(「敵将を心服させた昭和天皇の御聖徳」参照)、という天皇の発言は、やっぱしデッチ上げだったのです。それに、おなじみ半藤一利が噓を書いていたとか、近衛文麿吉田茂・牧野伸顕、財界の樺山愛輔・鮎川義介や「チンピラ」白洲次郎などのことがチクられてます。

http://www.seisaku-center.net/modules/wordpress/index.php?p=86

敵将を心服させた昭和天皇の御聖徳

 

また、ドイツの行政機構は壊滅して官僚機構も軍隊も解体されたけど、軍隊は解散させられたとしても、日本の官僚機構はすべてそのまま残されたし、官庁や国会議事堂は空襲を逃れてそのまま残った。戦争に協力したドイツのマスメディアなどはすべて廃刊になったけど、日本で悪かったのは軍部だけで、天皇や官僚機構、そして独占企業やマスゴミ全部がホントは平和主義者だったんだ、ってな顔して生き残った。それらが単独占領を保障し、アメリカに協力して民族的な利益を売り飛ばしていった、としています。

 

三井・三菱などの財閥が麻薬売買にもかかわっていたことや、4大財閥が戦争によって「彼ら」同様に焼け太りしたこと。戦争の指揮権を持っていた天皇が、軍事資金を敵国の銀行であるディロンの社長から借り入れていたとし、その銀行の社長がアメリカの戦争省長官ウィリアム・ドレーパーであった。さらに、ディロンの親会社がブッシュ前大統領ファミリーの経営する軍事産業専門投資会社カーライルであった、とします。つまり、ヒットラーをバックアップしたブッシュのジイサンがやったことと同じことだったのでしょう。そして天皇は、スイスに莫大な蓄財が出来た感謝の印に、「敵国の戦争指揮官」ドレーパーに勲一等瑞宝章を与え表彰している、とします。

 

さらに、10万人の民間人を殺害した東京大空襲を実行させ、広島・長崎への原爆投下に深く関係したカーチス・E・ルメイ将軍に対し、天皇は「勲一等旭日章受勲」で報いた、とします。それに、なんと!あの参議院議員になった、(ミッドウェーでアメリカを勝たせるための戦略を立てた)源田実もその勲章授与に尽力した、という。そっか・・・どうりで一度積んだ陸用爆弾を対艦魚雷とかに変えるなどのヘマがあったわけだ。それに、マユツバもんの源田神話が作られてた、ってことなんだ(「源田実」参照)。

http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%83%9F%E3%83%83%E3%83%89%E3%82%A6%E3%82%A7%E3%83%BC%E6%B5%B7%E6%88%A6

ミッドウェー海戦

http://ja.wikipedia.org/wiki/%E6%BA%90%E7%94%B0%E5%AE%9F

源田実

 

さて、以上のことからもっとも私が注目したことは、なによりも、当時の最高責任者であったX天皇ヒロヒトの自己中と無責任さ、狡猾さでしょう。世界の王室でも唯一の存在なんぞというマスターベーションをフイチョーして、心底に天皇をいただこうとするXソ・ネトウヨや、この前チクった「文芸春秋」の連中の記事をマジで読んでたり、それよりもっとドアホウな天皇セレブ狂信者が、これを読んでもまだ目が覚めないというのなら、トウフの角でもどこでもいいからアタマをぶっつけて早いとこ往ってちょ。これらのコメカキコがいったい誰によってなされたのか?それを詮索すると、私はこれらの転載文章を信じないわけにいかない。

http://www.asyura2.com/09/hihyo10/msg/299.html

迫られる「アメリカに負けた日本」からの脱却  桂敬一(元東大教授・日本ジャーナリスト会議会員)

http://watch-fr-br.iza.ne.jp/blog/entry/1363684/

アメリカの属国状態が終えん?(参考)

http://watch-fr-br.iza.ne.jp/blog/entry/848197/

隠蔽された天皇の実像?(参考)

 

というわけだけど、当ブログについていえば、言うまでもなく皇室と天皇に関してチクったエントリーを多数アップしてきました。それらをミギ・保守とかのマスゴミ産経の「イザ!ブログ」でやっつけちゃうのは意義があることだろうし、同ブログ管理人のイチャモンを気にしなくっても問題ナシと知った今では、もうタブーでもなんでもないことなんです。で、このさいだからもっとはっきりと言いましょう。

 

「マヨタ話」の「お種」理論は単なるお笑いだとしても、あなたが日本人として生まれて以来、狡猾な為政者と、ノータリン天皇ちょうちん学者たちのマインド・コントロールによって、その旧脳に消去不可能のごとく刷り込まれた、世界唯一である万世一系の天皇家とか、文字通りの神話でしかない、「神聖・善」とかいったインチキ・イメージを施された天皇ヒロヒトこそ、実際にはそれとまったく違った、最高責任者としてまもるべき日本民族を「彼ら」に売り渡した悪辣な国賊であって、最たる売国奴だった、と。

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関連ニュース

「ゆうちょ」は小沢不起訴の取引材料? ニュース記事に関連したブログ

2010/02/06 01:10

 

人々が権威や自分より優れた「才人」たちに弱いことは誰でも認めることだと思います。前々回に、そのサンプルとして売国識者・学者とかについてチクリました。でも、そういったことの予備知識のない、例えば文明の恩恵を受けていない「未開の地」からやってきた人間とって、このお方はどこどこの誰々であられます、なんて、あらたまって紹介されても、はっ?どちらさん?・・・なんか隣のアホなジイサンみたいだな?なんぞと思うだけで、キョロキョロしながら回りの人間が奉(たてまつ)っているさまをチェックしてから初めて、ほうっ・・・なんかよーワカランけどエライ人らしい、なんて感じるのかも。

 

私が「彼ら」のイカサマを見破る方法のイッコは、そんな未開人とか、まだ世間の見方に余計なバイアスのかかっていない、ムクでアタマの柔軟な子供に徹することなんです。で、くだんのアメリカ帰りの売国ドクター、「Kazumoto Iguchi's blog」の井口さんが、「日本の天才たち」ってなタイトルをくっつけて、あのキューバ産の葉巻をくゆらしていたクールなドクター苫米地(「苫米地英人って誰?」参照)とその他の、怪しげな「天才」たちを紹介してました。しかし、情報操作でどれだけ稼いでいるのか知らんけど、読めば歯が浮くような、絶好調なちょうちんぶりですね。

http://watch-fr-br.iza.ne.jp/blog/entry/949256/

苫米地英人って誰?

 

「彼ら」の大オヤブンの一人であられるデーヴィッド・ロックフェラーを運転手にした、なんて「神話」を流して「ゴイム」さんへ、それとなく・・・実は闇の支配者とツーツーのエラい人なんだぜ、って刷り込み、コンピューターサイエンスのトップ・プログラマーとして米軍や米政府、ウォール街に豊富な人脈を持つ人物、つー得体の知れない・・・なんかスンゴイらしい権威を、あるいは我々ボンクラなゴイムとは違った異才・鬼才のお人であられる、と売り込んでるようです。

http://quasimoto.exblog.jp/12082278/

「日本の天才たち3:苫米地英人博士2『物理空間と情報空間は連続的につながっている』」

 

ということで、相手の定かではないコケオドシ権威や異才を前に飲み込まれてしまえば、簡単にたぶらかされちゃうんでしょう。私にとってデーヴィッド・アイクは、スピリッチュアルな人間どころか、自分のマインドさえろくにコントロールできない酒飲みXソ・メタボオヤジで、アレックス・ジョーンズやベンジャミン・フルフォードは、ゴイム騙しの陰謀バクロをフイチョーする笛吹きピエロなんです。すでにネット内で大っぴらになってる「彼ら」の陰謀を、消されもされずにイスでふんぞり返ってヌカし、バラ撒いてるだけのドクター苫米地も、そういった連中同様に、「彼ら」おスミツきの情報操作をやっているということに他ならないんでしょう。

 

「アル・ニダ」さんとこでは、ゴイムさんが政治的な意図を持った洗脳教育を受けてるようだけど、まあ、程度や意図に多少の差があるとはいえ、どこでも似たようなもんなんでしょうね。我々は噓だらけのチマタに適応させられるための教育によって、たとえ売国政治家や売国識者・学者、あるいはナントカ売国エラい人の言うことであろうと、適当な権威のタグがぶら下げてありさえすれば、それに簡単に飲み込まれてしまい、噓でも容易に刷り込まれてマイコンされてしまうようです。

 

ギョロ目のコメディアン風な(以前こちらの連ドラで出演してた日系のタレントを思いだしたもんで)苫米地英人には、同ドクターのサイトにあった、脱洗脳のスペシャリストとして世界の政府を相手に仕事を請け負う人物、という、たったイッコの文字(「脱」)があるかないかの違いかもしれないけど、真っ赤な噓のプロパガンダ・タグがぶら下がってます。

 

オマケとしてイッコの余談ながら、ブラジル発のことわざで、「神は曲がった線で正しく書く」ってのがあるらしい。興味をもって調べてみたけど、実際に存在するのか?ほんとの意味はなにか?も不明でした。この一連のページで紹介されている「天才・異才・鬼才」たちも、いかがわしい権威のタグをくっつけて、ゴイムさんをコントロールしやすい(´・ω・`)オヒトヨシのヒツジさんへとマイコンする連中なんでしょう。「ウィキペディア」にあった、虚言疑惑があるという、以下の「中野裕太(タレント)」の記事には≧∇≦ブハハハハってワロタ。よーするに、「彼ら」のマイコン実施チンピラ軍団って感じでしょうか?

http://quasimoto.exblog.jp/12076714/

日本の天才たち:「神は曲がった線で正しく書く」

 

http://ja.wikipedia.org/wiki/%E4%B8%AD%E9%87%8E%E8%A3%95%E5%A4%AA_(%E3%82%BF%E3%83%AC%E3%83%B3%E3%83%88)

中野裕太 (タレント)

 

そしたら昨日のことだけど、「朝青龍小沢一郎と検察とアメリカのもつれた関係:ゆうちょは消える!?」というエントリーをアップして、小沢幹事長の不起訴について情報操作を始めたようだ。というのも、こないだ当ブログにアップした「氷期はもう始まっている?」の最後に、日経サイトにあった記事を参照して、小沢幹事長vs東京地検特捜部の件だけど、「彼ら」のオハコである自作自演でしょう。CIAが手綱を握ってる売国ワン公は、東京地検特捜犬だけじゃない、小沢売国犬も同じニダ、って書いたんです。そんで、なんと!この「自作自演」の目的を明確にバラしちゃってるじゃないですか。

 

同エントリー(「朝青龍小沢一郎と検察とアメリカのもつれた関係:ゆうちょは消える!?」)が主張するように、朝青龍のクビ切りが小沢幹事長への「デモンストレーション」なのかどうか?さっそく「(悪魔に)つながっているこころ」ブログが「分割統治」情報操作の一環として、この答え(検察の関与)をバクロしてました(「朝青龍を引退させて誰が喜んでるの?その3」参照)。仕事に念を入れる「彼ら」ならやりそうなことなんかも。まあ、私にとっては朝青龍のことは、とりあえずどーでもいいことで、肝心なのは、「ゆうちょ銀」の資金をアメリカがかっさらう陰謀があったということです。

http://cocorofeel.exblog.jp/12788738/

朝青龍を引退させて誰が喜んでるの?その3

 

アメリカの当局・マスゴミ連合によって、トヨタがまんまとハメられたとする陰謀論がさかんなようだけど、アメリカに(´・ω・`)オヒトヨシ日本がハメられるのは、ペリーの黒船以来毎度のことなんでしょう。しかしながら、このXソ・ドクター井口が書いているように、CIAが操る検察と「マスゴミ」連合小沢一郎がハメられて、最後に民主党が「ゆうちょ銀」の資金を不起訴のための取引ブツとして手を打った、なんてファンタジーではないはずです。

 

このドタバタ劇は私が主張したように、民主党も検察もマスゴミも(もち自民党も)同じマリオネット師に操作された自作自演の人形劇なんです。もち、この陰謀を見抜いたと主張する(コメディアン)苫米地や、マイケル・グリーンをチクっている売国副島隆彦は、このたぶらかし人形劇の解説役にすぎないわけでしょう。そしてさらに、「悪魔につながっているこころ」の魔読みが加わってそれらしく裏付けし、「マヨタ話の本音」ブログでも、「暇人」とかで朝青龍引退を小沢不起訴にそれとなく結び付けていたってことです。それらすべては、「彼ら」のインサイダー情報によって適当に記事を書いたというだけのことでしょう。

http://quasimoto.exblog.jp/12091799/

朝青龍小沢一郎と検察とアメリカのもつれた関係:ゆうちょは消える!?

 

http://blog.goo.ne.jp/palinokuni/e/3c6360e6cf2dfb796d61e16f9ec633b9

暇人

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関連ニュース

「悪魔の指サイン」と「I Love Youサイン」の違いだって?

2010/02/04 01:28

 

この前見つけて紹介した情報操作下請けヤさんブログのイッコ、「カレイドスコープ」は、最初に私が思っていた以上に記事のたぶらかしレヴェルが高いと感じられるし、「腹黒のXソ玉を知らないか?」ブログの金魚のフンで孫受けブログというよりも、けっこうメインな操作をしてる感じがします。

 

というのも、こないだチェックした「自称“金星人”が語るアセンション」いうエントリーでは、「金星人」や「アストラル界」・「アセンション」なんかの幼稚な情報操作をちゃんと否定してるし、アップしたてのエントリー(「偽りの預言者に注意」)で、当ブログですでに否定したノストラダムスやエドガー・ケイシー、マシュー君、アンネ・フランクとかまでチクってるのにはワロタ。そんで、「色即是空 空即是色 について」では、物質はエネルギーの波動であって、その逆も真であり、次元によって形が変わるだけ、とか書いてました。

http://kaleido11.blog111.fc2.com/blog-entry-43.html

自称“金星人”が語るアセンション

 

さらに、三次元に住んでいる我々は、形あるものを見て判断し評価しているだけで、それを映像化しているのは眼であり、脳であるに過ぎない、うんぬんと話すなど(詳しくはソースを読んでみてちょ)、ほうほう・・・なるほど、と思われる説明があったんです。私がイマイチ理解できなかったこともうまく説明されているようにも思える。

http://kaleido11.blog111.fc2.com/blog-entry-41.html

色即是空 空即是色 について

 

すなわち、「UFOテクノロジーについて-5」の中で、ガンマ線によって双子の宇宙へ入る方法のベースとなる理屈はこのあたりにあるんかな(なんせユミットさんから詳しい説明がなかったもんで)?とか。ただし、こういったことをスピリッチュアルなことに結びつけようとする試みは、もちゴイムさんへのマイコンだと考えるべきでしょう。

http://watch-fr-br.iza.ne.jp/blog/entry/1118045/

UFOテクノロジーについて-5

 

そんで、そのあとにアップされてた、「これは何でしょう?」の(私でも容易にわかる)たぶらかしには、さらに感心させられたんです。以前に私も別のサイトで見たことのある、「悪魔の指サイン」ってやつについて書かれてたんだけど、「彼ら」は「9つの事実に1つの?を混ぜる」と、まっ、よーするに当ブログで常々主張してたことなんで、ふんふんふん・・・なぬけし、ってな感じで読んだんです。

 

で、リンク先にあったおなじみ「国際情勢の分析と予想」(もち、ここも情報操作ブログのイッコ)にたくさんの写真が貼ってあり、「プレスリー・コイズミ」とかの売国政治家が指サインを出してる写真についても以下のように記述して、巧妙にゴイムさんを丸め込みます。

 

いちばん上のウィリアム王子の指サインは、この写真の場合は「I love you」です。ですから「悪魔の指サイン」ではありません。いちぱん下の2枚。特大ですね。(国会議員の故・中川代議士は酔っていたのか親指が半立ちです)これらの人は「悪魔の指サイン」ではありません。

 

このサイト制作者が巧妙なのは、「I love you」のサインと混同しがちだ、とわざわざ書いておいて信頼させておき、結局は皇太子と故・中川代議士の指サインは「悪魔の指サイン」だ、と強引に持っていっている点。少なくとも誰がどう見ても皇太子のそれは、「I love you」の手話サインである。閲覧者は忙しい。いちいち写真の細部までじっくり見ないことを利用して、こうした印象的洗脳操作をやるのである。

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

「天皇が50万人の日本女性を人身売買した…云々」ということを書いたサイト。もちろん、そんな事実はありません。オール棚ティ部とかいう。このブログの読者の方ならピンと来るでしょう。これも、洗脳の一種です。ほとんどのブロガーさんは、このサイトを見て、「こりゃ、ネタだ!」とばかり自分のブログに書き込むのです。こうしたサイトの制作者の背後に誰がいるのでしょう。そして、その背後のまた背後には…。根っこはひとつなハズです。私たちは、こうして日々、騙されているのです。

 

別角度から撮った写真なら、もっとはっきり違いが分かるでしょう。この角度の写真をわざわざ選んだ理由は?そして、さらに。この指サインをするように、皇太子に言い含めた人は誰か。宮内庁の重要人物が登山中に亡くなりました。これ以上は書かないことにします。

 

天皇家について、不確かな情報を基に本を書き、講演会を行っているU氏がいます。この人の正体が分かりません。今のところは、そのまま鵜呑みにするわけにはいきません。といって、私には、太田龍さんのように、作家の名前をひとりひとり挙げて、「彼らはイルミナティの走狗だ!」と断言するほどの確信はありません。また、そんな度胸もありません。

 

そんでイルミナティの洗脳が解けて、告発する側に回っている以下の人たち、として、レオ・ザガミ氏(聞いたことないな)、アリゾナ・ワイルダー、シスコ・ウィーラー、ジョン・コールマン(元MI6高級将校)を挙げ、さらに以前から私が独自にチクってる、あっちこっちでボロが出てきてるはずの同じ穴のムジナさん、デーヴィッド・アイクを怪しいと切捨てる。それでもっとも注目すべきことに、写真でオテテを開いている連中は、あたかも「悪魔の指サイン」とはまったく関係ないんだ、と刷り込む作戦に出たことです。

 

でも、ちょっと考えればわかるように、これは写真の連中が指サインの誤解によってハメられただけで、「彼ら」とは無関係なんだ、と暗に誘導し、ゴイムさんを混乱させる操作にすぎないんです。「I Love Youサイン」をした人たちも結局のところは「彼ら」の一部であって、「悪魔の指サイン」をしてもしなくても同根であることに変わりナシ。これは実に巧妙なたぶらかし方法だと思いました。

http://kaleido11.blog111.fc2.com/blog-entry-45.html

これは何でしょう?

 

ここで余談ながら、前回のエントリーで言い忘れていたことなんだけど、<丶`´>ニダさんの、なんでも都合よく捏造するニダ史観に比較すれば少しはマシだと思えるけど、宮城谷昌光による(`ハ´  )アルさんの「三国志」や福田和也の「昭和天皇」が、後世の歴史研究者にとってリファにならないと誰が保証できるか?って考えてたんです。中世かそれ以前に書かれた歴史とは、そんな感じでなかろうか?って。

 

司馬遼太郎は「竜馬がゆく」という、小説(フィクション)としての「竜馬」を描いたはずです。でも、「彼ら」に操られていた坂本龍馬は、日本人にとって英雄である、と、結果的に美化されてしまった。「文芸春秋」で働いていた司馬遼太郎にも、龍馬のイメージを(´・ω・`)オヒトヨシへ操作する意図があったと考えるべきでしょうね。<丶`´>ニダさんにとって「英雄」ニダ!だけど、日本からすればテロリストの安重根(アンジュングン)を、オマエ、龍馬と比較なんかするな!と、はたして(´・ω・`)オヒトヨシのあなたは言えるだろうか?英雄とはそういったもんかも。

http://watch-fr-br.iza.ne.jp/blog/entry/786635/

龍馬の背後にも「彼ら」がいた?

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売国識者・学者とは誰か? ニュース記事に関連したブログ

2010/02/02 01:21

 

以前のエントリー、「当ブログは『アンタッチャブル』か?-2」の中で、有力売国識者・学者、その他のウンカのごとしガラクタ(情報操作)書籍がある、と私は書きました。で、むかしから「文芸春秋」は愛読雑誌だったんだけど、最近はほとんど読む気もなくなった、と、なんかの機会に書いたこともあります。同誌にも情報操作と見られる記事や読み物が実に多いからです。

 

やたらめったら読めない漢字が出てきた(やっぱホンモンらしくするため?)けど、それでもけっこう面白かったので、最初はマジになって読んでた宮城谷昌光の「三国志」という連載があります。お人好しの日本人がいかにも好みそうな、創作したエピソード満載の刷り込みがあると感じられてきたので、アホらしくて読むのを止めたんです。このマイコン・ファンタジーをマジで読むような「常識人ゴイム」さんが、「アル」さんとこの(私には「彼ら」のように狡猾で残虐だったと思える)英雄たちについて誤解することになるんでしょうね・・・まあ、「イザ!ブログ」のファンならそんなこともないかな?

 

以前アップした「月面に核ミサイルをぶち込むだって?-2」の中でちょっとだけ触れたことが冒頭に記述したことで、半藤一利氏や福田和也氏などによる近代史の検証記事とかを読んでも、たぶらかしの政治や歴史をただいじくってるだけだから、ちっとも面白くなくなっているのでスルーしてるんだけど、なんて言いました。

http://watch-fr-br.iza.ne.jp/blog/entry/1186503/

月面に核ミサイルをぶち込むだって?-2

 

そんで福田氏の連載モン、「昭和天皇」を読んでると、やっぱ「彼ら」のインサイダー情報がかなり含まれているんじゃないか?としか思えない。それを適当に加工してゴイムさんをマイコンする物語をデッチ上げてるような感じ。太平洋戦争のさまざまな「?」マークについて、「文春」おかかえ?メンバーによる検証記事が以前あったけど、あの戦争36のなぜ?満州事変から東京裁判まで、最高のメンバーがあらゆる疑問に答える、とか、「日本はなぜ負ける戦争をしたのか?」と聞かれたら――、とかいうマユツバもんのプロパガンダをならべて、「父が子に教える昭和史」という本にして出版したらしい。もち私は読んでないけど、きっとその内容は、過去に同誌で掲載されたやつとほとんど変わりがないんでしょうね。

 

ついでに話すと、「マヨタ話」を延々と続けるマヨ<丶`´>オッサンのことになれば、最初に「金のユリ」略奪作戦のことが書かれた「GOLD WARRIORS 黄金の戦士」の翻訳をネットにアップして、戦時中の天皇と天皇家の悪事をアバき(「隠蔽された天皇の実像?-3」参照)、そのあとで天皇は「彼ら」よりエラいニダ、ってな感じの主張によって、なんと!実は天皇が世界の支配者ニダ・・・じゃん、といったぐあいに、ちょークダラない「お種」理論をとなえてる。

http://sibanokuni.exblog.jp/12759022/

宮古島の「金のユリ」

http://sibanokuni.exblog.jp/12761854/

金のユリ作戦を知ってます?

 

http://watch-fr-br.iza.ne.jp/blog/entry/854433/

隠蔽された天皇の実像?-3

 

そんでヤクザなマヨのウリナラ「ニダ」文化の「種」が実は天皇の起源ニダ、と東アにおける「ニダ」ミンジョクの優位性を主張し、日本人にもそのミンジョクのオハコである事大を押しつけたいらしい。ちなみに、例によって魔読みさんもさっそくシンクロしてたな(「『世界を支配する王』 男系と女系」参照)。いつものニダさんのコジツケにはマケソ。

http://cocorofeel.exblog.jp/12768094/

「世界を支配する王」 男系と女系

 

もしかすっと、「常識人ゴイム」のあなたには、以上のことが下卑(げび)た非難だって思われたかもしれないけど、こういったさまざまな操作は、言うまでもなく過去の統治者の(良くも悪くも)偽りのイメージを作り上げ、それをゴイムさんに刷り込んで(カリスマとかで)統治しやすくしたり、「彼ら」が意図する「分断・分割統治」のための混乱を起こしたりするためなんでしょう。

 

それゆえ「空想古代史」のマヨタ話や、チマタのおびただしい歴史ガラクタ著書とかによって、どうにでも解釈できそうな不確かな歴史や、統治した者たちの研究に時間をついやしたり今さらこだわったりすることは、実質的な人類の社会や進歩にとっては、あなたが考えているのとはまったく逆に、なんの意味もないことだし、実にバカげたことなんです。なにしろ模範となるような、理想的な社会・国家などが歴史上あったためしがないからです。はっ?反面教師としてだ・・・ですって?それでも人間が旧脳で行動するかぎりムダでしょうね。それに哲学や思想・イデオロギーのインチキに関してもすでに指摘しました。

 

話がちょっとばかし長くなったけど、よーするに同書(「父が子に教える昭和史」)の中身を書いた連中、半藤一利・藤原雅彦・中西輝政・柳田邦男・福田和也・保阪正康とかは、有力売国識者・学者・物書きだと考えているんです。以前書いたように藤原雅彦の文章を私は好感したけど、このアメリカへ留学した経験のあるセンセーに、「この人はとてもウソをついてると私には思えない」、という感じで、たぶんたぶらかされちゃってたんでしょう(『彼ら』の情報操作ブログを拡散させる方法」参照)。

http://watch-fr-br.iza.ne.jp/blog/entry/1403294/

「彼ら」の情報操作ブログを拡散させる方法

 

何度も指摘してるように、ホンモンの情報も少しばかりミックスした話によって、私のような懐疑的なゴイムまで丸め込んじゃうテクニックですね。とくに柳田邦男については、例のJAL123便事故でインチキなノンフィクションを書いた経緯があるので間違いないだろうと考えてます。

http://watch-fr-br.iza.ne.jp/blog/entry/1321593/

JAL123便は撃ち落されたのか?

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関連ニュース

ハイチ大地震がコケオドシ「HAARP」による人工地震だって?-2

2010/01/30 01:16

 

最近のエントリー、「当ブログは『アンタッチャブル』か?」のコメ欄で、HNをとっ替えひっ替えしてコメカキコしてるどちらかさん(ハッカーかも)に、なんとかかんとかサイト・ブログを「どう思われますか?」、って紹介されたけど、その「ChemBlog-ケムログ」と、前回のエントリーでまな板にも乗っけた「クレアなひととき - 世界の終局」ブログがシンクロして、同じネタ(「巨大UFO群が太陽を周回している」)を使った以下のエントリーをアップしてました。

http://tok2.seesaa.net/article/139576969.html

何かが太陽を周回?(いろいろと不思議)

 

http://blog.chemblog.oops.jp/?eid=993370

緊急報告:UFOディスクロージャー、巨大UFO群が太陽を周回している

 

どうやら、ここしばらくごブサタのちょうちんコメカキコさん、「Kusso_uu」から紹介されて両ブログがシンクロしたらしい。そんで、以上のことから全部まとめて判断しちゃえば、「どう思われますか?」ブログは、やっぱ情報操作の下請けヤさんたちだった、ということなんでしょう。さらにそんで、「ChemBlog-ケムログ」のほうに、「ハイチ:米国がハイチに地震を発生させたのか?」っていうエントリーがあったんです。

 

要するに、ロシア海軍の北方艦隊がアメリカの(「HAARP」による)「地震実験」をモニターしているらしく、ハイチ地震の発生後、米国務省、国際開発協会及び南方軍は国連に代わって、少なくとも1万人に昇る兵士と政府事業請負人をハイチ領内のコントロールに当たらせるために派遣する事で、「人道的な侵略」作戦を開始したと言う、としています。ちなみに、他の下請けさんである「デーヴィッド・アイク(David Icke)の情報」ブログでもこれを取り上げてました。

http://blog.chemblog.oops.jp/?eid=993369

米国がハイチに地震を発生させたのか?

 

私はこのロシア発の情報(おおっ!なんと!あの懐かしぃ~ソ連時代の共産党御用機関紙、「プラウダ」からだって。とゆーことは、ウソが多いってこと?)は、もちガセネタだろうと考えてるけど、「腹黒のXソ玉をしらないか?」ブログとかでコメしてる(ちょうちんカキコのアルバイトさんじゃない)あなたが、まだ目の覚めやらないドアホーな「HAARPオタクなら、HAARPがコケオドシである根拠のイッコとして、次のような記事を紹介しておきましょう。

http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%83%97%E3%83%A9%E3%82%A6%E3%83%80

プラウダ(参考)

 

学術誌の「サイエンス」に122日付けで掲載された、リチャード・K・カー(地震研究者)氏による「Foreshadowing Haiti's Catastrophe(ハイチのカタストロフィーは隠されていた)」という論文によると、ハイチに最後の大地震が起きてから240年経った112日まで、それまで一度もエネルギーが放出されたことがなかったとします。これを取り上げた以下のページ(ポルトガル語)を適当に要約してみます。

http://g1.globo.com/Noticias/Ciencia/0,,MUL1462374-5603,00-TERREMOTO+NO+HAITI+ENCERRA+PERIODO+DE+SORTE+DA+REGIAO+DIZ+AMERICANO.html

Terremoto no Haiti encerra período de sorte da região, diz americano(ハイチの地震は「幸運な時期」の終了を示しているとアメリカ人(マッキャン氏)は言う)

 

ハイチプレートテクトニクス説で言うところの、北アメリカプレートとカリブプレートが隣接するところに位置し、南アメリカプレート・ココスプレート・アフリカプレートの境界も近くにあります(下図参照)。さらに「microplaca de Hispaniola(スペインのマイクロプレート)」と呼ばれる小プレートの断層がポルト・プランスを通っているという。つまり地震の多発地帯であるということでしょう。そして、1979年にマッキャン氏と彼の同僚が地震のポテンシャルをマップした地図を作成したとします(同ページの上にある「17001800」の図の赤い数字を参照。始めの4桁が起きた年で、後ろの数字がマグニチュード)。

 

 

 

ハイチの地震が起こった場所は、最後の大地震が起きてから240年も経っていたため危惧されていたようです。今回の地震(マグニチュード7)は、この5倍の破壊力を持っていた1770年の、およそマグニチュード7.5の地震の一部が起きたという意味にすぎず、それほど大きくなかったとします。マッキャン氏によると、マグニチュード8の、すなわち32倍もの規模の地震が起きてもおかしくなかったらしい。

 

2001年の(カリブ地理学会?)会議で発表された資料によると、1770年の7.5の地震は1751年に起きたマグニチュード8の地震の「余震」あるいは複製でしかなかったとします。そしてこの数ヶ月あとに、別の7.5の地震にわれたということらしい。そして19世紀には、マグニチュード8の地震がハイチの北岸を襲ったとします。

 

しかしながら、そのあとの20世紀は安定していたようです。その最初の半世紀には、4回のマグニチュード7の地震がドミニカの北岸に起こったけど、ハイチにはその規模の地震が起こらなかった。しかしながら現在は、その静寂期が終わって地震が起こりやすい時期に入ったとします。

 

HAARPオタクのみなさん、よく思い出してください。19世紀やそれ以前にHAARPなど存在しなかったことを!つまり現在起きている地震は、コケオドシHAARPのせいなんかじゃなくて、正真正銘の自然災害なんですね。

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「終末論」のように人類は滅亡するか?

2010/01/28 01:33

 

このあいだ、「当ブログは『アンタッチャブル』か?」というエントリーに、「t3100」さんなる、お初で怪しそうな方からのコメで、「クレアなひととき - 世界の終局。カオスの向こうに」というブログを紹介されました。で、さっそく同ブログの最初のページにあった「この世の終わり」を読んだんです。かつて西暦2000年の到来を目前にしたとき、せまり来る人類滅亡の可能性について、あーでもこーでも、って私も考えたもんでした。

 

それでこのブログ、情報操作下請けブログのイッコ、「ヤスの備忘録」をやたら参照してるようです(おっ!・・・やっぱ「X玉」ブログもだ)。よーするに、以前アップした「NASAの発見は『地球大異変』を意味するのか?」で書いたような、宇宙モンもオドシ材料にして恐怖バラ播きする・・・というか、「ヤスの備忘録」の宇宙や超常ファンタジーを拡散させ、さらに、それに怪しい話をてきとーにくっつけて解説するとかいった、「ゴイム」さんを丸め込むためのエントリーを載っけたやつなんでしょう。種の進化に関しても、どっかで聞いたことのあるような説も紹介されているようで、なかなか興味深い。

 

そんで、冒頭のコメに関するコメレスとして、地球の生物や知的生命体である人類は、直接的な天変地異や地球外要因によって子孫も残さずに絶滅する(現生人類はやがて新人類にとって代わり、絶滅するでしょうが)ことはないだろうとしました。こういったことについては、ハリウッド映画にもなってることだし、マヤ暦とかで今さかんにプロパガンダされているようです。そんな「2012年終末論」こついて、私の考えをここで説明してみましょう。

 

以下の「【地球が変わっていく】の記事一覧」というページでは、例えば「77日の太陽フレア」という記事があります。ここにはミステリーサークルのことが取り上げられていて、コメレスで触れたように、2012年に起こるかもしれない巨大太陽フレアのことが記述されています。ちなみに、ミステリーサークルについては、ウワサされているように宇宙人のしわざなどではなく、「彼ら」の下請けさんが情報操作のためにイタズラしてるんじゃろ、と私は考えています。

http://tok2.seesaa.net/category/6377717-1.html

【地球が変わっていく】の記事一覧

 

宇宙人ユミットの説によれば、宇宙に存在する知的生命体にとって次の進化が訪れるときは、その存続にとって危機的なイヴェントが起きるようです。重要なのは、それが宇宙にある集合的魂のネットワークである、「あの世」によってコントロールされているということです(「進化する宇宙が現生人類を創造した?」参照)。この説からすれば、そのトリガーによって、次世代の知的生命体である新人類の誕生を待たずに滅亡してしまうことはないはずです。

http://watch-fr-br.iza.ne.jp/blog/entry/1038528/

進化する宇宙が現生人類を創造した?

http://watch-fr-br.iza.ne.jp/blog/day/20081028/

惑星X」と人類の進化(参考)

 

ただし、前世代の種の絶滅は起こるだろうし、進化のためには起こらなければならないのでしょう。このあたりことは、「エコロジーの保全も人類のエゴか?」でも触れました。しかしながら問題は、人類の脳の進化レヴェルに比較して現時点でのテクノロジーが進歩しすぎてしまったことで、最悪の場合、全滅する可能性さえある核やプラズマ(反物質)兵器が使用されることです。そして、ユミットはそれを避けさせたいとしていることです。

http://watch-fr-br.iza.ne.jp/blog/entry/1136123/

反物質兵器は核の1万倍!(参考)

 

 

何度も言うように、現生人類の行動は、まだ本能が支配する旧脳の影響下にあります。たまたま見つけた「健全な狂気 現代を問う(2)」という対談記事にはなかなか興味深いことが書かれていて、人間の行動は、他の動物に比べたら本能によって先天的に動いている部分は少ない、とします。でも、動物より少しはマシだという程度なんでしょう。現生人類が新人類へと進化することによってそういった意識の欠陥がなくならないかぎり、急速に進歩した(地球の生物を根こそぎ絶滅させる破壊力を持った)テクノロジーを、例えば同記事で言う「無理心中」で用いた場合、取り返しのつかない惨事が起こるということなのです。

http://www.mskj.or.jp/chinika/9505cnktaidan.html

健全な狂気 現代を問う(2

 

でも、もっとも重要なことなのでこれも繰り返せば、地球の知的生命体に訪れる絶体絶命の危機は、次の進化を促すために条件づけられるイヴェントであると私は解釈しています。したがって、進化のためには危機的な状況が起きる必然があるのでしょうけど、人類がまったくの偶然によって自然に起きる災禍で絶滅するという未来はありえないはずです。

 

例えば、地球の表面そのものを、生物を根絶やししてしまうような破壊をもたらす巨大隕石が落ちる(以下のヴィデオ参照)ということはありえないんでしょう。なぜなら、宇宙の「あの世」の意思が生物の進化をコントロール(促進)するためにそういったイヴェントをも起こすわけなんだろうから、膨大な時間をかけて地球上に育て上げた現在の生物や知的生命体を、元のモクアミにしてしまう理由はないからです。

 

 

      直径400kmの巨大隕石が衝突したとき、地球で何が起こるのか

 

「クレアなひととき - 世界の終局。カオスの向こうに」ブログの記事の中にもあったけど、説明がつきにくい「カンブリア大爆発」なんてのも、「あの世」からの指令でそうなったのかも。ただし宇宙に存在する知的生命体と一緒になって進化する「あの世」も未来を知らないわけで、人類が自らの意思によって上記のような自殺行為をすることまでに介入し、防止することなどできないのでしょう。さらにつけ加えれば、「全知全能の神」というコンセプトそのものが宇宙には存在しないのでしょう。それは現生人類の願望で文字どおりの神話であり、旧脳内の妄想にすぎないのです。

 

http://nihon.matsu.net/seimei/09.kanburia.html

9.カンブリア紀の大爆発(古生代前半)

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豪雨の中で映画「アバター」を観る ニュース記事に関連したブログ

2010/01/27 22:46

 

昨日「アバター」を観にいってきました。残念ながら3D映画じゃなかったんです。このときちょうど、毎度の大雨が降ってきちゃって止めようと思ったんだけど、一時やんだので結局出かけたんです。でもこの日のサン・パウロは最悪な冠水を経験したみたい。以下のヴィデオは、確か前日に起きた地すべりによって、道路が150メートルにわたって大きく削り取られてしまったものです。車の落ちているのが見えるでしょう。ペルーの洪水では、マチュピチュに閉じ込められた約2000人の観光客のうち、475人が救出され、天候が許せば、さらに800人を救出する予定だそうです(こちらの27日朝のニュース)。

 

Ligação de Itapevi com a Rodovia Castelo Branco deve ficar interditada por 60 diasカステロブランコ高速道とイタペヴィの連絡道路は60日間不通となる

 

Mau tempo deixa dois mil turistas isolados em Machu Picchu, no Peru(ペルーのマチュピチュで2000人の観光客が悪天候によって閉じ込められる)

 

さて、映画のことを話すんでしたね。で、アルファ・ケンタウリ系惑星・ポリフェマスの最大の衛星、パンドラ(「アバター《映画》」参照)を舞台にしたこのSFファンタジーを観ながらすぐに思い出したのは、「惑星X(二ビル)」の「アヌンナキ」のことでした。物語の金が「アンオブタニウム」になるのかも。もっとも侵入者(地球人類)は機械を使用しているわけで、原住民を奴隷にしてそれを採掘してる(私はそのバカらしさを指摘したことがある)わけじゃないだろうけど。

http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%82%A2%E3%83%90%E3%82%BF%E3%83%BC_%28%E6%98%A0%E7%94%BB%29

アバター(映画)

 

興味深かったのは、植物学者のグレイス・オーガスティン博士が発見した、同惑星の全?生物が直接コミュニケーションできる、それぞれの対応する器官を通じたイッコの頭脳とすることです。つまりパンドラの住民は、この巨大な頭脳である惑星のニューロンであるということらしい。それは「ガイア理論」ということになるんでしょう。

http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%82%AC%E3%82%A4%E3%82%A2%E7%90%86%E8%AB%96

ガイア理論

 

この物語は西暦2154年の設定らしいけど、(たしかにCG画面もスバらしい出来だとは思うものの)プロット重視なのか、出てくるテクノロジーがなんともアナクロ?なのはがっかりですね。「パンドラ」へ行く(アルファ・ケンタウリまで4.光年以上もあるというのに)ための宇宙船が「2001年宇宙の旅」のそれとたいして代わりばえがしないのも惜しい。身障者の主人公がロボット・スーツさえ使用せずにちょーアナクロの車椅子使用とは、いくらプロット上の必要性があったとはいえ、場違いな感じがしちゃった。

 

それでも前に観た「2012」に比較すれば、はるかにマシな感じがしました。そんで、このハリウッド映画の意図してることを考えてみたんです。ネイティヴ、つまりアメリカインディアンをイメージした知的生命体の「ナヴィ」と同惑星のエコロジーは、やっぱ「アセンション」ファンや「ニューエイジ」を増やすためなんだろう、と。

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関連ニュース

「NESARA」とは?

2010/01/26 01:18

 

前回のエントリー(「当ブログは『アンタッチャブル』か?-2」をアップしてから、(Д゚;)ハラハラしながらことのなりゆきを・・・ええ、そうなんです。「ハラハラ」はたんなるおアイソで言っただけで、結果はこうなるんじゃろと思ってたけど。そんで、期待してた?「イザ!ブログ」の管理人さんからの「強制閉鎖」の通知も来なければ、ブロックされてたTV「グローボ」局のヴィデオも今はモンダイナシになっちゃった。

 

不謹慎かも?だけど、なんかつまんなーいω`)ガッカリ、って感じ。まっ、「イザ!ブログ」には「彼ら」の下請けブログもあるんだし、私より過激でナニな感じのブログもけっこー多いみたいだし、どうでもいいんでしょ。そんなんで、当ブログのエントリーのアップを(なにごともなかったように)続けることにします。

 

というわけで、最近ちらほらウワサになっていみたいな、これまた気になっていた「彼ら」の情報操作のイッコが「NESARA」です。というのも、このあいだタマクラさんとこのコメから、またもや「彼ら」の情報操作下請けかも?のブログ、「カレイドスコープ」と、当ブログの「宇宙人は異次元に住む非物質体?」で挙げたような、宇宙人・UFO・超常現象のガラクタ本の一部を徳間書店から出版してる、ケイ・ミズモリなる、どうやらアメリカで洗脳されて情報操作に加わったらしい人物を知ることになったんです。

 

去年の11月にアップした「オンライン・コンスピラシーだって?」というエントリーのことだけど、書いた内容を忘れちゃっていて、HNが「ダンディ・ハリマオ」なる、マンガモドキブロガーの「カレイドスコープ」ブログ(あれま・・・やっぱタマクラさんとこの「ブロとも」だって)で「NESARA」という言葉が出てきたときは、すぐに思い出せなかったんです。このとき「NESARA」について取り上げてたんだっけな。ちなみに同ブログの感じは、なんとなく「虚空と君のあいだに」ブログに似ている感じ・・・ってことは、またもやマヨさんのむにゃむにゃブログとか?まあ、内容はこっちの方がずっといいと思ったけど。

http://watch-fr-br.iza.ne.jp/blog/entry/1341878/

オンライン・コンスピラシーだって?

 

ということで、ケイ・ミズモリのガラクタ話のことに戻ると、ググってたら出てきた、同氏による「NESARA」についての詳細が書かれたページ(「世界を熱狂させるNESARA」参照)をチェックしてみたんです。読んでみると、ひじょーに話が込み入っててヤヤコシイ。それでアゴを上げそうになっちゃったけど、なんとか全部読んでみたんです。

http://www.keimizumori.com/articles/nesara2008.html

世界を熱狂させるNESARA

 

無断転載禁止なんで、ここでかるーく要約すると、「NESARA」とは、「オンライン・コンスピラシーだって?」で参照した記述のように、「National Economic Security And Reformation Act」(こちらでは「国家経済保証及び改正法」)の略で、「彼ら」のコントロール下にあるFRBを国営化し、税制を改革して多重負債者を救済する。また、同じく「彼ら」のコントロール下にある正副大統領を解任し、アメリカの野蛮なカウボーイ政策を放棄するといったことらしい。そして、この法案が秘密裏に議会で可決され、クリントン政権で承認された、という話があったとさ、とゆー感じ。

 

そんで要するに、シャイニ・グッドウィンという女性ジャーナリストがネットで「NESARA」のウワサを流したらしい。それは「彼ら」の一部が人類の未来に危機を感じ、良心に目覚めた者たちが内部分裂を起こして現状の経済システムを終了させるべく「NESARA」を誕生させたということです。このへんからして話がもちクサいけど、とにかくこの情報によって、サイバー・カルト集団になった数十万のファンが世界中に現れたということです。

 

そんで事態がヤヤコシクなったのは、かつて経済安定化のためにFRBの前グリーンスパン議長が考案したらしい、金本位制に基づいた経済理論にも影響されて、ハーベイ・バーナード博士がそれとは別の「NESARA」、つまり「National Economic Stabilization   and Recovery Act」(国家経済安定化及び回復法)インスティテュートを創設したという話です。

 

ネット内に広まった「NESARA」を事実だと信じてしまった「ゴイム」さん市民が「NESARA」について、それが事実なのかアメリカ政府に問い合わせたということらしい。そして財務省は、なんのこと?・・・それ?なんて、にべもなく無視することなんぞせずに(気を持たせた?)、正式な回答をもって否定したという。でも、それは上述後者の、「National Economic Stabilization and Recovery Act」のことを対象にしていたらしい。

 

で、バーナード博士は自分で考えた新しいローンの計算式を元にした、経済システムを安定化させるための、その「NESARA」を以前から提案してたんだけどパッとしなかったようです。そんで、それをネットで公開してみたら、2000年末ころから、くだんのグッドウイン氏がバーナード博士の「NESARA」を盗用した「National Economic Security And Reformation Act」(国家経済保証及び改正法)に、宇宙人やら高次元モンの存在やら、つまりニューエイジがコロッとヨロこびそうなモンをくっつけて公開したらしい。

 

さらに彼女は寄付金を集めだして、このためにサギまがいなこともやったらしい。というわけで、この長ったらしくてヤヤコシイ話は、なんだ・・・「彼ら」のたぶらかしのイッコじゃん、って思ったけど、このあとにゴイムさんを引っかけるためらしい、意味深なことが書かれてました。なんだか「NESARA]というヒョウタンからコマが出てきたとミズモリ氏は主張してるようです。

 

すなわち、「NESARA」をヴィジョンとしたフェア・タックス法案やG・エドワード・グリフィン案とかによる、FRBの解体・金本位制の復活・所得税の廃止などが、単にチマタのウワサやジョークなどでなく、ホンキで検証?されていると主張します。そんでアメロも検討されていて、現在のドル安に対して、強いアメリカ復活への秘策はいくつも用意されているかも、とも主張します。コピペできないので、この〆の文章は同ページを直接よんでちょ。とにかくゴイムさんが萌えちゃうような、たぶらかしの希望が(タマクラ風に)つらつらと書かれてますた。

 

ということで、「NESARA」なんてのは、どうやらニューエイジとかを対象にしてマイコンするために作られたものらしい。「アセンション」がアセンションオタクを作って情報操作するためにデッチ上げられたのと同じことなんでしょう。希望を与えて油断させてから混沌に突き落とそうとするファンタジーそのものです。さらに考えてみると、「ツァイガイスト」(精神の時代)なんてヴィデオは、そのために用意されたものだったのかも(以下参照)。

http://watch-fr-br.iza.ne.jp/blog/entry/1031860/

ツァイトガイスト」続編は「彼ら」のマインド・コントロール?

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当ブログは「アンタッチャブル」か?-2 ニュース記事に関連したブログ

2010/01/23 01:08

 

「当ブログは『アンタッチャブル』か?」の続きです。

 

昨日の夜半に降ったサン・パウロの豪雨は、またもやこの大都会に大混乱をもたらしています。マルジナウなどの幹線道路の冠水はもちろんのこと、冠水した場所は1000箇所を超えているということで、周辺地域にも無数の洪水や地すべりが発生してるようです。なにしろひっきりなしに続く豪雨なので、災害から復旧するどころか悪化する一方といった感じ。たびかさなる洪水に業を煮やした被災地区の住民が、当局への八つ当たりにバスを燃やしちゃうという、いかにもこちらの混沌らしいことも起きてます。

http://noticias.r7.com/sao-paulo/fotos/sao-paulo-amanhece-alagada.html 写真参照

São Paulo fica alagada nesta quinta-feira (21)サン・パウロはこの木曜日に冠水する《21日》

 

そして、20日のハイチでは余震としては大きなマグニチュード6前後の地震があったということです。こちらのニュースを観ていると、ハイチでも治安がさらに悪化するなど、地震後の混迷が深まる一方みたい。で、同国へのアメリカの急激な「オーバープレゼンス」に各国がマユをひそめている、とする「ヘッジTV」局のニュースもありました。そんでひらめいたんだけど、もしかしたらアメリカは、これから国内で(挑発して)起こす市民の暴動鎮圧に関する、FEMAとかのシミュレーションや実地訓練をしてるんじゃなかろうか?なんて。

http://watch-fr-br.iza.ne.jp/blog/entry/741116/

アメリカに内戦が起こる?(参考)

 

ちなみに、同余震については、売国ドクター井口さんとこのブログでムニャムニャと、またもや「HAARP」のせいだとホラ吹いてたようなんで、ひさしぶりに「Induction Magnetometer」の動きをチェックしてみたら、やっぱどう関連してるのかさっぱりわからない。もういい加減にバカのイッコ覚えでHAARPオタクをたぶらかすのは止めたらどうなんじゃろか。

 

さて、半ば期待しつつ前回のエントリーで要請したことについて、「イザ!ブログ」の管理人さんから(「いい山師」がヤフーからクラったような)当ブログの強制閉鎖の通知もこないし(「ミナス州の『宇宙人』は本物か?」参照)、ブログはそのまんま・・・ではないか。とりあえず気がついたことでは、TV「グローボ」局のサイトとヴィデオがブロックされちゃってるな。私も同サイトにアクセスできなくなっちゃった。

http://watch-fr-br.iza.ne.jp/blog/entry/1302770/

ミナス州の「宇宙人」は本物か?

http://watch-fr-br.iza.ne.jp/blog/entry/1311671/

「彼ら」の「コピーライター」のブログ復活?(参考)

 

でもそれだけなんかな?それなら今回は、もう一押しでもしてみよーかと。「常識人ゴイム」さんや身に覚えのない?誹謗中傷を受けたと憤(いきどお)るみなさん、古森記者のブログでちょうちんカキコしてるおメデタいネトウヨのみなさん、あるいは小遣い稼ぎの孫受けちょうちんカキコしてる工作員のみなさん、以下を読んで大いにフンガイして私を口汚くののしって(*`Д´)コノXソヤローノキXガイメ!ジゴクヘオチロなんぞと非難し、「イザ!・ブログ」へ抗議してみてちょ。

 

産経新聞のワシントン駐在編集特別委員で、「ステージ風発」のブロガーでもある古森義久氏は、アメリカで「彼ら」の情報操作をする売国記者として取り込まれたことにより、「日夜アメリカの首都からの均衡のとれた情報発信に努めています」という偽りの主張によって、産経新聞という「マスゴミ」や同ブログを介した「分断・分割統治」のための情報操作を、「ゴイム」であるみなさんを対象に実行しています。

 

同氏は太平洋戦争における売国スパイの山本五十六長官や、もっと最近の、プレスリーのサルマネがとてもおじょーずな売国小泉元首相を始めとする、その他の有力売国政治家(もち「宇宙人モドキ」のポッポ首相や「ニダ」系小沢幹事長とかも)、日経・読売・朝日・産経・毎日などの大手マスゴミ、有力売国経済人や有力売国識者・学者、その他のウンカのごとしガラクタ書籍・情報操作ブログ・サイトの売国ないし「ニダ」系モノ書きなどと同様であると私は認識しています。

http://watch-fr-br.iza.ne.jp/blog/entry/926847/

山本五十六はアメリカのスパイだった?

 

上のエントリーで取り上げているタマクラ・・・もとい、玉蔵の「腹黒のXソ玉を知らないか?」は、もち「彼ら」の下請け情報操作ブログだけど、山本五十六に関する情報は事実でしょう。というわけで、「彼ら」vs宇宙人ユミットさんの本格的なサイバー戦が始まると思います。でも、もち中国vsアメリカとかいった、各国のインテリジェンスによる八百長サイバー戦なんかでないやつです。そんで最終的に当ブログが強制閉鎖されちゃうのか?どんなことになるやら(Д゚;)ハラハラ。

http://www.tanakanews.com/100120googlecn.htm

グーグル中国(参考)

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